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2008年06月13日

ミステリー・サークル出現!ついに韓国にも。

ミステリー・サークル、ついに韓国にも出現!

ミステリー・サークルって、皆さん、ご存知ですよね?
「ミステリー・サークル」ウィキペディアWikipedia
ミステリー・サークルは、英国を中心に世界中で報告されている、穀物が円形(サークル形)に倒される現象、あるいは、その倒された跡。円が複数組み合わされた形状や、さらに複雑な形状のものもある。英語ではクロップ・サークル(Crop circle)という言い方が一般的である。1980年代を通じて謎の現象として注目され、宇宙人説はじめとする様々な原因仮説が示された。1990年代に入ってからは、製作者自身による告白や、超常現象懐疑派による検証が進み、人為的なものと考えられている。

いたずら説が大のようですが、それでも、それだけでは、全世界に何千と出現するすべてのミステリー・サークルを判断する事はできず、多少は疑問が残るというのが、現状のようです。

さて、そんな中、ついに無風地帯だった韓国にも「ミステリー・サークル」が出現しました!

引用記事:NAVER/ソウル=ニューシース
無人航空撮影の専門家、スカイフォーカスのキム・ビョンホンさん(30歳)が、去る3日に工事の敷地踏査と航空撮影で、忠南(チュンナム)・保寧市(ボリョンシ)川北面(チョンブクミョン)周辺の大地に刻まれた、巨大な幾何学的な形態の模様を発見した。
空からで肉眼で見てもかなりの大きさで、韓国内では初めて発見されたミステリーサークル(クロップサークル)だと分かり、無人航空撮影チームは衝撃と驚異に包まれた。

写真「ミステリー・サークル」in 韓国1
写真「ミステリー・サークル」in 韓国2
写真「ミステリー・サークル」in 韓国3

大きな写真はこちら
http://blog.naver.com/98papa

撮影者のキム・ビョンホンさんは、「地上を撮影するのが我々の仕事だが、こんな壮観は初めてだ。個人的にミステリーサークルやUFOなどに関心が高かったので、興奮状態でよく眠れず、翌日すぐにその現場を直接尋ねた」と当時を語っている。その場所は人が近寄らなくて雑草が生えていて、道路周辺から肉眼ではほとんど識別出来ないだけでなくサイズが膨大で、何の模様なのか識別が困難だったと伝える。
太陽系を連想させる交集合型の模様と、中心にDNA形状の模様が印象的である。直径は200m以上だと思われる。地球と太陽系のような姿を表している。無人航空撮影スタッフのチャン・ジフンさん(30歳)がサークルの円内にいる姿から、全体的な規模がどれ程かの見当を付ける事が出来る。
NAVER/ソウル=ニューシース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=
LSD&mid=sec&sid1=102&oid=003&aid=0002138790

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この韓国の「ミステリー・サークル」も、いたずら?
それとも、その他の説に入るのでしょうか?

ミステリー・サークルの真実

こちらは、去年の「ミステリー・サークル」写真を集めた動画です



ある朝、巨大なミステリーサークルが出現し...

私的には「ミステリー・サークル」という名の通り、「ミステリアスな未知の世界」が残っている方が、わくわくするんですが、皆様は、如何でしょうか?


ラベル:動画 YouTube
posted by news at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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