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2008年11月07日

動画・オバマ次期米大統領

動画・オバマ次期米大統領

勝利宣言のスピーチのためにご家族と壇上に。
その時、とってもほほえましいシーンが見られました。

<08米大統領選挙>オバマ氏勝利演説、「変革の時が来た」
【11月5日 AFP】(写真追加、一部更新)第44代米大統領に選出された民主党のバラク・オバマ(Barack Obama)上院議員は4日、シカゴ(Chicago)で集まった数万の聴衆を前に演説を行い、「アメリカに変革のときが来た」と述べた。
 オバマ氏は「ここまで、長い道のりだった。しかしわれわれの努力によって、この選挙で、この歴史的瞬間に、アメリカに変革のときが来た」と述べ、「新しいアメリカ政治の夜明けは目前だ。世界を破壊しようともくろむ者たちを、われわれは必ず打破する。そして平和を望む人たちを、われわれは必ず支援する。この国の真の強さは、財産の豊富さなどではなく、われわれの理想−−つまり、国民に与えられる機会、民主主義、自由、そして希望の力だ」と述べた。
 オバマ氏は、これまで支えてきたスタッフと家族に感謝の気持ちを示したうえで、亡くなった祖母や故人である家族について、「今夜、彼らがここにいないのは残念なことだ。はかりしれないほどの恩がある」と語った。
 また「当初、わたしがここまで来れるとは誰も予想だにしなかった。立候補した当時は資金も乏しく、支持をしてくれる人も少なかった。わたしたちの選挙活動は、政治家たちが温めて育てたものではない。この変革は、(アイオワ州)デモイン(Des Moines)の裏庭、(サウスカロライナ州)チャールストン(Charleston)のリビングルームや軒先から始まったのだ」と語り、草の根の選挙運動を振り返った。(c)AFP



http://www.afpbb.com/article/entertainment/
fashion/2535890/3500480
【11月6日 MODE PRESS】米大統領選で勝利した民主党のバラク・オバマ(Barack Obama)上院議員は4日、地元シカゴのグラントパーク(Grant Park)で勝利演説し、国民に結束を呼びかけた。共に壇上にあがったミシェル・オバマ(Michelle Obama)夫人が記念すべき夜のために選んだのは、ナルシソ ロドリゲス(Narciso Rodriguez)09年春夏コレクションのドレス。黒のカーディガンとパンプスを合わせ、シックにまとめた。娘のサーシャ(Sasha)とマリア(Malia)のドレスも、赤と黒で統一した。(c)MODE PRESS


第44代米大統領に選出された民主党のバラク・オバマ上院議員。
シカゴのグラントパークでスピーチのためにご家族と壇上に。
すんごい声援。
このシーン、ほほえましくって、とてもいいですね。
あれ?
奥様の方が、背が高い?




女性としたら、演説より、オバマ大統領夫人の服の方が気になりました^^;
で、さがしたら、ありました♪
これですね。「ナルシソ ロドリゲス2009春夏コレクション」
2:44頃です。



きりっとしたスマートというか、めりはりのはっきりしたデザインが多いですね。
現役の弁護士でもいらっしゃる奥様にぴったりのような気がします。


がんばってください!!
アメリカが、世界が期待しています!!


「バラック・オバマ」ウィキペディアWikipedia


関連記事
http://www.nikkansports.com/general/news/
p-gn-tp1-20081106-426596.html
オバマ変革!家族とホワイトハウス入り
 「子犬を連れてホワイトハウスに行こう」。米大統領選で圧勝した民主党バラク・オバマ上院議員(47)は4日、世界中が注目した勝利宣言で2人の愛娘に願いをかなえることを約束した。不遇だった半生を乗り越え、黒人として史上初めて米大統領に就任するオバマ氏。妻ミシェルさん(44)は、仕事と10歳と7歳の幼い姉妹の子育てを両立させ、夫を支えてきた。ホワイトハウスはこれまでにない新しいタイプの大統領一家を迎え入れる。
 オバマ氏は、地鳴りのような拍手と歓声に包まれる中、次女ナターシャの手をしっかり握りながら演壇に登場した。隣には長女マリアと手をつないだミシェル夫人がほほえむ。新しい大統領ファミリーは地元シカゴで、招待した7万人をはるかに超える支持者12万5000人から祝福された。オバマ氏は「米国に変革の時がきた」と高らかに勝利を宣言。建国220年の歴史の中で黒人として初の大統領となるオバマ氏は、奴隷解放の父第16代大統領リンカーンの言葉を引用し「人民の、人民による、人民のための政治は滅びていなかったことが証明された」と胸を張った。
 課題に取り組む姿勢や感謝の言葉を続け、話題が家族に移った。「きみたちが想像している以上にパパはきみたちを愛している」。1人のパパに戻り、続けて言った。「マリア、ナターシャ。子犬を連れてホワイトハウスに行こう」。
 子煩悩な父だ。地元にいる時は自宅で夕食をとり、本を読み聞かせてベッドで寝かしつける。日曜日は極力予定を入れず動物園やプールに連れていく。夫人の外出時は着替えも手伝う。それでも選挙期間中は家を空けることが多かった。寂しがる娘たちは「選挙が終わったら、犬を飼いたい」と言った。父として、これ以上ない晴れ舞台で願いをかなえると約束した。
 ホワイトハウスが、10歳以下の子どもを迎え入れるのは、当時9歳の娘がいた76年のカーター大統領以来32年ぶりのことだ。
 演説を見つめたミシェル夫人も、新しいタイプの大統領夫人と言われそうだ。これまで内助タイプの専業主婦が多かったが、ミシェル夫人は現役弁護士。大学病院役員の経歴も持ち、年収は3000万円を超えると言われる。一方で「私は1人の母親」と言い、子育てを大切にする。オバマ氏に娘の学校行事出席を優先させるようにきつく言う時もある。キャリアウーマンのヒラリー・クリントンと良妻賢母と言われたブッシュ大統領夫人ローラを合わせたタイプになりそうだ。
 オバマ氏は2歳のとき、ケニア人の父と米国人の母が離婚。母の再婚で一時インドネシア・ジャカルタに住み高校卒業まで祖父母の住むハワイで過ごした。人種差別が残る米国では黒人として葛藤(かっとう)を抱え、酒や薬物に頼った時期もあった。母は医療保険の支払いを受けられず95年に乳がんで死去。慕った祖母は投票日2日前に亡くなった。
 共和党マケイン上院議員を相手にした選挙は接戦といわれたが、ふたを開ければ圧勝だった。フロリダ、バージニア、オハイオなど激戦州を次々に制し、勝利に必要な選挙人270人を大きく上回る349人を獲得した。
 父親不在で育った。だから娘にとって「頼りがいある父親でいたい」という。就任式が行われる来年1月20日、最愛の家族と一緒にホワイトハウスに入る。
 2008年11月6日9時16分 紙面から

オバマ大統領誕生!アメリカ


動画・セクシー「オバマガール」^^;

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posted by news at 14:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして、私もニュース系サイトを運営しています、よろしければ相互リンクをして頂けませんか。こちらから先にリンクを張らせて頂いています。よろしくお願いしますhttp://kasiharanews.seesaa.net/
Posted by ひかり at 2008年11月08日 08:10
ひかり様:こちらこそよろしく^^
Posted by news at 2009年01月14日 11:49
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