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2008年12月09日

動画・また、謎の巨大流星(火球)!

動画・また、謎の巨大流星(火球)!
カナダに続いてコロラド州でも大規模な火球が観測

相次ぐ大規模「火球」の観測 カナダに続きコロラド州でも…明るさは満月の100倍
現地時間で6日にかけて米コロラド州で大規模な火球が観測されていたことがコロラド州のクラウドベイト天文台(Cloudbait Observatory )の発表により明らかとなった。  
クラウドベイト天文台の全天観測ビデオカメラが記録した観測データによると、米山岳部標準時(MST)で6日午前1時6分。火球は北から南へかけて約1秒間に渡って夜空を流れた後、閃光を放って爆発を起こした模様だ。
クラウドベイト天文台では火球が爆発を起こした際の明るさは満月の100倍にも及ぶものだったと述べた上で、規模から考えて多数の目撃者が居た可能性があるとして、地域住民に対して情報提供を呼びかけている。
北米大陸では11月20日にもカナダ西部にあるアルバータ州で大規模な火球現象が観測。
カナダのアルバータ州で観測された「サスカチュワン火球(Saskatchewan fireball)」は爆発と共に、瞬間的に辺りを昼間のように照らし出すなど、近年稀にみる大規模なものだったことが分かりつつある。
クラウドベイト天文台では、6日に観測された火球は同天文台で観測された火球としては過去7年来で最大規模のものだったと述べている。
カナダに続いてコロラド州も大規模な火球が観測されたことを受けて、何らかの流星現象が起きているのではないかとする見方もでてきている。

火球とはいわゆる「流星」現象を示す天文用語。特に、明るい流星を火球と呼ぶ。


こちらが、コロラド州のクラウドベイト天文台によって観測された大規模「火球」です。




こちらは、文中でも触れられている11月20日にカナダ西部にあるアルバータ州で観測された大規模な謎の火球現象です。
記事は、下記へどうぞ。
カナダ西部でナゾの火球が観測、突然 夜空が昼間のように光り輝く

一瞬、昼間のように明るくなっています。
痕跡(隕石の破片?)も残っているようです。
これ、ほんとうに「流れ星」!?
もしや、UFOでは!??




これは、同じカナダの「巨大流れ星」の音声と字幕つきです。


相次いで観測される巨大な謎の火球。
偶然なんでしょうか?
なんだか、背後に何かがあるようで、
ちょっと、ブキミな感じがしますが。。。


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posted by news at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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