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2011年04月02日

今日の放射能拡散予測(4/3〜4/4)近畿も要注意!

今日の放射能拡散予測(4/3〜4/4)近畿も要注意!

ドイツ気象庁による福島第一原発からの放射能(放射性物質)拡散予測データが、最新のものに更新されています。
ご参考までに。

どうか、良いほうに、はずれますように。
でも、万一に備え、該当地域の方々、どうか万全の対策を。


4月3日は、関東、東京、東海、静岡・浜松へ飛んできそうです。濃度もやや高くなりそうです。
4月3日の放射能拡散予測


4月4日は、関東、東京、東海、静岡・浜松、近畿、三重、奈良、和歌山、大阪もかかります。濃度も更に高くなりそうです。
もしかしたら、四国まで行くかも。
4月4日の放射能拡散予測


4月2日〜4月4日までのシュミレーション


以下、ドイツ気象庁HP http://www.dwd.de/
トップ記事の自動翻訳です。

日本での伝播の条件
オッフェンバッハ、2011年4月1日

トップ:伝播/2011年4月1日12 UTCにモデルの実行から日本では日曜日の夜に相対的な濃度の予測
風が土曜日に、西から北西に変わるトランス寒冷前線を介して太平洋に日本列島がますます北東に背景には、放射性粒子の出荷が最初に太平洋で実施されるように、南には沿岸域、そこからが、で、その結果、この地域は、東京でカバーすることができます。

写真中央:伝播/相対濃度の予測日本の月曜日の夜に2011年4月1日12 UTCのモデルから実行
高圧力の影響の増加に伴い、北西コンポーネントを風で福島で残っていますが、すぐに北東に北太平洋上になります、太平洋沿岸に近い領域での放射性粒子の出荷に残る結果南にある。

6時間の時間ステップ(画像をクリックすると下)のイメージアニメーションは福島私は250メートルHöhefür三日間の発電所から出発し、拡散放射性空気が終了積んだ示しています。排出量の強さが不明であるため、値は相対的な分布と濃度未知のソースのとしてのみ希薄化後をzuinterpretierenされます。地面にtatsächlicheradioaktive負荷に結論はことは不可能です!位置に関する情報は、BMU(www.bmu.de)のウェブサイト上で見つけることができます。



ノルウェー気象研究所による放射性物質拡散予測(シミュレーション)


東海、関東、東京、東北、北海道、更には、九州、四国までの日本全域に飛散しそうです。
放射性物質拡散予測(シミュレーション)4/2〜4/6


---以下、放射能関連リンク---



リアルタイム放射線測定情報
http://housyasen.uh-oh.jp/


空気中の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

水道の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/water/

雨の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/ame/

緊急被ばく医療ポケットブック
http://www.remnet.jp/lecture/b05_01/index.html

福島原発事故の解説(日本語訳あり)
http://ribf.riken.jp/~koji/jishin/zhen_zai.html


posted by news at 08:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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