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2011年10月21日

グリーンピース「秋のお魚調査」結果発表・今日の放射能拡散予測(10/21〜10/23)スイス気象局

<食と放射能汚染>グリーンピース「秋のお魚調査」結果発表・今日の放射能拡散予測(10/21〜10/23)スイス気象局

国内の御用推進派機関でなく、放射能汚染に関しては信頼できる、我ら消費者の味方、環境保護団体グリーンピースさんが、スーパーマーケット、AEON、イトーヨーカドー、ユニー(アピタ)、ダイエー、西友で普通に売られている魚の抜き打ち放射能検査をしてくれました。
待ちに待った結果です。


http://www.greenpeace.org/japan/ja/earthquake/monitoring/fss1/
食品放射能調査第1回目:秋のお魚調査
記事 - 2011-10-20
大手スーパー5社で調査を行ったところ、暫定規制値は超えないものの、放射能汚染された商品が広く販売されていたことを確認しました。

食品放射能調査

第1回目:秋のお魚調査
(スーパーマーケットで売られている魚介類の放射線値検査)
スーパーマーケットは、行政指導を待つのではなく、独自に対策を打って安全な食品と選択購入ができる十分な情報を、消費者に提供する事が急務です。
グリーンピースは、政府と日本チェーンストア協会に魚介類商品に放射線値と漁獲海域の表示、スクリーニング検査の強化を求める要請書を提出しました。
詳しくは以下の調査報告をご覧ください。


詳細結果はこちら>>

日本食品エコロジー研究所からの検査結果報告書>>



以下が、その調査結果の抜粋です。

・5 社全てに、放射性物質(セシウム134,137)が検出されたむ商品あり。
日本政府が定める暫定基準値(1キログラム当たり500ベクレル)を下回っているものの、一般に購入できる魚介類商品に放射能汚染があるという事実が明らかになりました。
・イトーヨーカドーで購入した12サンプル中8検体から放射性物質を検出
(ダイエーと並んで対象スーパー中で最多)。
・ユニー(アピタ)で購入したワカサギ(茨城産)から88Bq/kgを検出
(採取サンプル中で最高)。
・ダイエーで購入したブリ(岩手産)から60Bq/kgを検出。
ダイエーで購入した12サンプル中8検体から放射性物質を検出 (イトーヨーカドーと並んで対象スーパー中で最多)。
・ブリ:8サンプル中6サンプルから放射性物質を検出。
・カツオ:18サンプル中14サンプルから放射性物質を検出。
・マイワシ:6サンプル中4サンプルから放射性物質を検出。
・サンマ・サケ:放射性物質を検出せず。

簡易表にすると;(単位:Bq/kg 検出限界5Bq/kg未満)

ワカサギ(茨城) 88
ブリ
(岩手)9〜60
(千葉)16
(北海道)不検出〜6
カツオ(宮城)不検出〜22
マイワシ
(千葉)不検出〜23
(神奈川)不検出
サンマ
(岩手)不検出
(宮城)不検出


私たちになじみのあるごく身近の、毎日のように買い物に行くスーパーでこの結果!
予想通りとはいえ、やはりショック。
たまたま抽出したサンプルがこれです。
サンプル検査にひっかからなかった魚に500ベクレル超えもあるだろうなあぁと感じます。まさにロシアンルーレット状態。
魚がこうですから、当然その他の食材も、推して知るべしでしょうね。
特に、牛肉、きのこ、牛乳などは。。

まずは、この結果を受けて、名指しされたスーパーの方々から、サンプル検査→全量検査を始めてもらい、その他の小売り、食品メーカーは言うに及ばず、食品だけでなく、日本全国に流通している全物品製品メーカーも、積極的に早急に放射能検査をしてもらいたいと思います。

その日が来るまで、出来ることは、自己防衛。

こうした良心的な信頼できる団体の発表してくれるデータを知り、また、環境省などの調査結果を知り、情報を出来るだけ多く集める。
そして、セシウムが検出された品目を避け、そこから考えられる加工食品も避け、そして、危険な国産を避け、出来るだけ汚染が少ないであろう国産、外国産へシフト(外国産には放射能以外の危険性もありますので、その点を調べて天秤にかけ)、大変だけど、それしかない。

グリーンピースさんには、今後は、お米、卵、肉、野菜、果物なんかも、つまり、とりあえず、食べ物という食べ物全部、片っ端から調べて発表して欲しいです。


昨日もまた、検査をしてはずの牛肉から暫定規制値超えのセシウムが出ました。

http://www.asahi.com/national/update/1020/NGY201110200008.html
牛肉から規制値の3倍近いセシウム 岐阜で販売
牛肉から1400ベクレルのセシウム検出 消費者にすべて販売済み
岐阜市は20日、市内の業者が販売した宮城県産の牛肉に暫定規制値の3倍近いセシウムが含まれていたと発表した。9月2日までに消費者にすべて売られたという。
市保健所によると、セシウムが検出されたのは、「肉の松久」(岐阜市琴塚2丁目)が8月9日に仕入れた9.6キロと、同31日の3.2キロ。仕入れ先の愛知県稲沢市の業者に同じ牛の肉が残っていたため同県が検査したところ、暫定規制値1キロあたり500ベクレルに対し、1400ベクレルが検出された。



3.11以前のように、放射能を心配することなく、国産を食べることが出来るのは、いつになるのか。。。。



以下、引用記事とグリーンピースHP「食品放射能調査 第1回目:秋のお魚調査」詳細記事の転載です。(グリーンピースさんのHPはアクセスが集中ているためか、重い感じがしたので、自分のためにも全文転載しました)

魚介類から微量セシウム 環境保護団体が店頭調査
http://www.47news.jp/CN/201110/CN2011101901000762.html
2011/10/20 05:02 【共同通信】
環境保護団体グリーンピースが、大手スーパー5社の東北から関東の計17店で店頭の魚介類60点を購入して放射性物質の有無を調べた結果、半数以上の34点で微量の放射性セシウムが検出されたことが19日、同団体への取材で分かった。
最大値は埼玉県内の店で売られていた茨城県産ワカサギの1キログラム当たり88ベクレルだった。
いずれも国の暫定基準値の同500ベクレルを大幅に下回り、残り26点は不検出だった。
グリーンピースは「調査した全5社の幅広い商品でセシウムが確認された。
(基準値以下なら)安全と思う人もいれば、子どもに食べさせたくないと考える人もいるだろう。
小売店は独自に検査し結果を店頭で示してほしい」と指摘。




食品放射能調査 第1回目:秋のお魚調査
http://www.greenpeace.org/japan/ja/earthquake/monitoring/fss1/
記事 - 2011-10-20
大手スーパー5社で調査を行ったところ、暫定規制値は超えないものの、放射能汚染された商品が広く販売されていたことを確認しました。

食品放射能調査

第1回目:秋のお魚調査
(スーパーマーケットで売られている魚介類の放射線値検査)
スーパーマーケットは、行政指導を待つのではなく、独自に対策を打って安全な食品と選択購入ができる十分な情報を、消費者に提供する事が急務です。
グリーンピースは、政府と日本チェーンストア協会に魚介類商品に放射線値と漁獲海域の表示、スクリーニング検査の強化を求める要請書を提出しました。
詳しくは以下の調査報告をご覧ください。

調査の背景
・消費者は家庭で最も多くの魚介類を消費しており、その最大の購入先がスーパーマーケット。
・2011年10月20日現在、大手スーパーで、魚介類の自主検査の実施を公表している企業がAEON一社のみ。
・自主検査の実施や、流通規制の策定を行っていない大手スーパーが拠り所としている行政指導だけでは、消費者の安全性を確保しきれない。
・多くの消費者は「暫定規制値以下かどうか」だけではなく、実際に魚介類がどれほど汚染されているのか、その具体的なベクレル値を知りたがっている。
・日本は、一人あたりの食用魚介類供給量が世界一。
(人口百万人以上の国の中で)

調査内容
・調査期間:2011年9月4日〜2011年10月7日
・対象店舗:AEON、イトーヨーカドー、ユニー(アピタ)、ダイエー、西友
・対象地域:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、福島県、茨城県の店舗
・対象サンプル:秋の魚で、東日本太平洋側で捕獲された魚介類商品を中心に、各スーパーで12商品ずつ購入。
・検査方法:「グリーンピース放射能測定室 シルベク」で、NaIシンチレーション検出器を用いてスクリーニング検査の後、第三者機関(日本食品エコロジー研究所)で、ゲルマニウム半導体検出器を用いて検査。

<スクリーニング検査について>
「シルベク」で行うスクリーニング検査(精密検査前の簡易検査)には、短時間(30分前後)でセシウムなどの放射性物質が食品に含まれるかどうかを迅速に検査できる、NaIシンチレーション検出器(Berthold Technologies社製 LB 2045)を使用しています。
また、この検査器で正確な計測を行うために必要な以下の作業を、ACRO(フランスの放射能測定専門機関)の協力のもと、導入時から定期的に行っています。

・検出器の校正:測定のずれを把握して補正する
・係数の更新:検出器から得られる計数率(※)を放射能(ベクレル/kg)へと換算する際に必要な係数を補正する
※係数率とは
単位時間当たり(秒や分など、計測器・方法・目的によって異なる)に検出器に入射した放射線の数。

調査結果
・5 社全てに、放射性物質(セシウム134,137)が検出されたむ商品あり。
日本政府が定める暫定基準値(1キログラム当たり500ベクレル)を下回っているものの、一般に購入できる魚介類商品に放射能汚染があるという事実が明らかになりました。
・イトーヨーカドーで購入した12サンプル中8検体から放射性物質を検出
(ダイエーと並んで対象スーパー中で最多)。
・ユニー(アピタ)で購入したワカサギ(茨城産)から88Bq/kgを検出
(採取サンプル中で最高)。
・ダイエーで購入したブリ(岩手産)から60Bq/kgを検出。
ダイエーで購入した12サンプル中8検体から放射性物質を検出 (イトーヨーカドーと並んで対象スーパー中で最多)。
・ブリ:8サンプル中6サンプルから放射性物質を検出。
・カツオ:18サンプル中14サンプルから放射性物質を検出。
・マイワシ:6サンプル中4サンプルから放射性物質を検出。
・サンマ・サケ:放射性物質を検出せず。

詳細結果はこちら>>
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20111020_SUSEA_result.pdf

日本食品エコロジー研究所からの検査結果報告書>>
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20111020_AnalysisReport.pdf

まとめ
・一般に販売されている魚介類に放射能汚染された商品が幅広く混入していることを確認。
・商品の外見や表示(ラベルなど)からは汚染度合いを見分けることができず、消費者が知らないうちに汚染された魚介類を口にしている可能性が高い。
・暫定規制値を超える魚介類は今回の調査では検出なし。
・汚染度合いが最も高かったのはユニーで購入したワカサギ(茨城県産)で88Bq/kg。
・特定のスーパーではなく、調査対象の全てのスーパーから、汚染された魚介類商品が検出された(サンプル数は各社公平に12個ずつ購入)。
・ブリ(岩手産)、カツオ(宮城産)、マイワシ(千葉産)など季節の魚で広く流通されているものから汚染が確認された。ただしサンマやサケ(秋鮭)からは汚染が確認されず、海藻の商品からも検出がなかった(サンプルは季節の魚を中心に購入)。

グリーンピースからの提案
日本で消費者にとって最大の魚介類購入先であるスーパーは、対応の遅い行政の指導を待つ姿勢を改め、安心を求める消費者の声に対応すべき。
具体的には以下の3点。

1.牛肉、野菜、米などに限らず、魚介類も独自の放射能検査を実施し、その結果を公表することで、消費者に選択購入の基準を提供する。
(現在はAEON1社だけが、魚介類の自主検査の実施を公表)
2.政府が定める暫定規制値を安全基準とせず、独自の流通基準を設け公表することで、消費者に安心を提供する。
3.水産庁による「東日本沖の太平洋側で獲られる、魚介類商品の産地表示を『水揚げ港』ではなく『漁獲海域』に徹底する」よう求める通知に従い、消費者に選択購入の基準を提供する。

グリーンピースの活動
・お魚ツイートを通じて、引き続き消費者と一緒にスーパーに3つの提案を実行してもらう事を呼び掛ける。
ぜひ皆さんも今すぐご参加を>>
・今回の調査結果を含め、これまでの調査結果を元に、引き続き大手スーパーと交渉、合わせて水産庁にも要請を続けて行く。

日本政府あて「生鮮水産物の流通に当たり放射能汚染の数値と漁獲海域の表示を求める要請書」(2011年10月20日)>>
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20111018_DemandLetter_Govt.pdf
日本チェーンストア協会あて「生鮮水産物の流通に当たり放射能汚染の数値と漁獲海域の表示を求める要請書」(2011年10月20日)>>
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20111018_DemandsLetter_Chainstore.pdf

--------転載ここまで------------



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を翻訳した白石久仁雄氏
元放射線医学総合研究所内部被ばく評価室長
チェルノブイリで食物に対する影響について調査した。
調理の仕方によって、放射性物質を何割か除去することが可能。






「原発・放射能」関連全記事は、左下記事カテゴリーからどうぞ。

「原発」


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今日の放射能拡散予測(10/21〜10/23)スイス気象局

★★福島第一原発由来の放射性物質(粒子)は、今日10/21(金曜)は、まずは、関東地方、東北地方へと広がり、その後、土日にかけて、九州地方を除く日本全域に飛散しそうです。


★★飛散予想地域で、外出予定の方は、チリ埃の舞い上がりが気になるほどの風ならば、マスクをした方がいいと思います。気をつけて。


下記ページの一番上の動画が、放射性物質(放射性粒子)拡散予測シミュレーションです。
日本時間10月21日(金曜)12:00〜10月23日(日曜)20:00までの1時間毎の拡散予測シミュレーションです。

同シミュレーション動画中、JSTは日本時間で、Fukushimaと書かれているところが、福島第一原発の位置です。
また、予測は、10m, 500m,1500mと3段階の高度別の予測になっています。
ドイツは、250mでしたので、500mが近いかな?

また、下記もドイツと同じです。ご注意を。
【重要な注意事項】漏洩物質の濃度はわかっていませんので、図示した区域は未知の濃度の漏洩源から相対的に分散・希釈した範囲としてのみ解釈して下さい。
各地の実際の放射線量はこの図からは算出できません。

★福島原発付近及び各地の詳細な気象データ、風向きに関しては、気象庁等のHPでご確認を。


今日の放射能拡散予測(10/21〜10/23)スイス気象局




---以下、放射能・原発関連リンク---


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-430.html
早川汚染マップ 汚染ルートとタイミング(改訂)9/30 (10/1追加)

放射線モニタリング情報 文部科学省
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/ (10/1追加)

http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-418.html
早川汚染マップ第4版(9/11追加)

W SPEEDIによる汚染MAP

北は秋田、岩手、西は新潟、長野、静岡までが汚染されています。

福島第一原子力発電所事故に伴うCs137の大気降下状況の試算
- 世界版SPEEDI(WSPEEDI)を用いたシミュレーション -
平成23年9月6日
(独)日本原子力研究開発機構
  (9/10追加)


Yahoo! JAPAN「放射線情報(ベータ版)」(8/9追加)
http://radiation.yahoo.co.jp/


ふくいちライブカメラ(5月31日10:00より)  
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html


JNN 福島第一原発ライブカメラ(Live)youtube


各地のガイガーカウンター・リアルタイム放射線測定一覧(ustream.tv)


福島第一原発周辺の風向きマップ


リアルタイムアメダス風向・風速マップ


福島県立医科大学敷地内の外気放射線量リアルタイム計測値
Radiation levels in the open air at Fukushima Medical University



武田邦彦先生(中部大学)
今回の福島原発事故に関して、ほぼ毎日のように、わかりやすく情報を発信して下さっています。
ありがたいです。


京都大学原子炉実験所・小出裕章先生のデータ
3月15日東京を襲った「見えない雲」


放射能汚染地図(マップ)文部科学省

福島第1原子力発電所(特定条件 WSPEEDI)[平成23年3月25日(金曜日) (PDF:594KB)
ヨウ素131の表面沈着量(平成23年3月25日 0時現在) 積算値、SPEEDI



放射能汚染地図(マップ)福島第一原発


TBS 原発ライブカメラ(携帯電話、スマートフォン用)
http://e-shomei.org/live/live.jpg

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1646204.jpg


一部データ欠損あり
放射性物質降下量(累積量)

リアルタイム放射線測定情報
http://housyasen.uh-oh.jp/

文部科学省・最新空間放射線量率一覧
http://www.bousai.ne.jp/vis/index.php

空気中の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

水道の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/water/

雨の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/ame/


緊急被ばく医療ポケットブック
http://www.remnet.jp/lecture/b05_01/index.html

福島原発事故の解説(日本語訳あり)
http://ribf.riken.jp/~koji/jishin/zhen_zai.html

イギリス気象局
http://atmc.jp/england/

イギリス気象局直リンク
weatheronline


台湾気象局
http://atmc.jp/taiwan/

台湾気象局直リンク
台湾空氣品質與區域氣候研究室


オーストリア 国営気象局ZAMG
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


一応各国の予報
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


↓どうやら、中止になったようです。(5/17)
ノルウェー気象研究所による放射性物質拡散予測(シミュレーション)

放射性物質拡散予測(シミュレーション)




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