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2011年12月07日

明治粉ミルクからセシウム!・今日の放射能拡散予測(12/6〜12/8)スイス気象局


<食と放射能汚染>明治粉ミルクからセシウム!・今日の放射能拡散予測(12/6〜12/8)スイス気象局

まずは、引用記事から;


明治の粉ミルクからセシウム 規制値は下回る
40万缶無償交換へ 2011/12/6 14:41
 食品大手の明治は6日、生後9カ月以降の乳児向け粉ミルク「明治ステップ」(850グラム入り缶)から、最大1キログラム当たり30.8ベクレルの放射性セシウムが検出されたと明らかにした。4月以降、全国のドラッグストアなどで販売しており、同一期間に生産した約40万缶を同日から無償交換する。賞味期限が「2012年10月」と記されている製品が該当する。
 乳製品の国の暫定規制値(1キログラム当たり200ベクレル)は下回っていた。
 同社によると、無償交換する40万缶は、埼玉県春日部市の工場で3月14〜20日に牛乳を乾燥させる工程を経た製品。原料の牛乳には、3月11日以前に加工された北海道産などを使用していた。同社は、大量の空気を当てる過程で、東京電力福島第1原子力発電所事故で放出された大気中の放射性セシウムが混ざったとみている。
 同製品は、生後9〜12カ月の乳児に飲ませる場合、200ミリリットルの湯に粉ミルク約30グラムを溶かして使う。40万缶のうち、既に消費者に販売された数は現在調査中としている。
 同社は東日本大震災以降、月1回のペースで同工場の粉ミルクに放射性物質が含まれていないかを調べており、今回の検査は今月3日に実施。これまでは同社製品から放射性物質が検出されたことはなかったという。
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819695E2E4E2E0EB8DE2E4E3E0E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2



粉ミルクからセシウム 明治ステップ 40万缶無償交換へ
 食品大手の明治(東京)が製造、販売する粉ミルク「明治ステップ」から、最大で1キログラム当たり30・8ベクレルの放射性セシウムが検出されたことが6日、同社の調査で分かった。詳しい混入経緯は不明だが、同社は東京電力福島第1原発事故に伴うものとみている。
 厚生労働省によると、原発事故後に粉ミルクからセシウムが検出されたのは初めて。明治は約40万缶を対象に、無償交換する方針。
 国が定める粉ミルクの暫定基準値(1キログラム当たり200ベクレル)は下回っている。乳児は大人より放射性物質の影響を受けやすいとの指摘があり、厚労省は近く新たに「乳児用食品」の基準値を設定する方針を決めている。
 明治によると、セシウムが検出されたのは賞味期限が2012年10月4日、同21日、同22日、同24日の製品。日付は缶の底に記されている。
 明治は国内の粉ミルク販売シェア約4割の最大手。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/12/06/kiji/K20111206002186670.html


明治のHP 
http://www.meiji.co.jp/notice/2011/detail/20111206.html
「明治ステップ(850g缶)」のお取り替えに関するお詫びとお知らせ
2011/12/06
平素は当社製品をご愛用賜り、厚く御礼申し上げます。
このたび、当社製品「明治ステップ(850g缶)」の一部の製品から、わずかながら放射性物質が検出されました。同物質の値は、食品衛生法に基づく乳児の飲用に関する暫定規制値(牛乳・乳製品で放射性セシウム134及び137の合計値200Bq/kg)以下で、22から31Bq/kgであり、毎日飲用されましても健康への影響はないレベルとされております。
しかしながら、当社としては、調製粉乳(粉ミルク)は乳児にとって極めて重要な栄養源であることから、乳児を持つお客様に安心してご愛用いただくことを最優先し、すでに対象製品をご購入のお客様で、お取り替えをご希望のお客様におかれましては、新たな製品と取り替えさせていただきます。
また、「明治ほほえみ」、「明治ステップ」については、今後すべての製造日の製品で放射性物質の検査を行い、その結果を順次当社ホームページで掲載してまいります。
このたびは、お客様およびお取引先様をはじめ、関係者の皆様にご心配、ご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。
今回、検出された製品は、賞味期限が2012年10月4日、10月21日、10月22日、 10月24日の上記4製造日分ですが、万全を期すために、賞味期限が、2012年10月の下記の製品をお取替えの対象とさせていただきます。

※詳細の検査結果

明治ほほえみ
明治ステップ

なお、「明治ほほえみ(850g缶)」については、これまで検査したすべての製造日の製品で不検出(検出限界値未満)でしたので、引き続き安心してご愛用いただけます。
当社といたしましては、引き続きお客様に安全な製品をお届けできますよう品質管理体制の向上に努めてまいります。
株式会社 明治



1.お取り替え対象製品
製品名 「明治ステップ(850g缶)」
賞味期限 賞味期限が2012年10月の製品
「2012.10.03」「2012.10.04」「2012.10.05」
「2012.10.06」「2012.10.21」「2012.10.22」
「2012.10.23」「2012.10.24」

製造者 株式会社 明治 埼玉工場(春日部市)
販売地域 全国

----引用ここまで----


牛乳も、ミルクも、お米と同じく、以前から何度も、武田先生が「危険」と警告されていました。



秋の食材・・これは大丈夫、これは危険
牛乳:牛乳販売会社は、相変わらず不誠実。汚染が続く限りベクレル表示する気なし?
北海道は、今は大丈夫。
ミルク:外国産、北海道産と明記のものか、今年から来年の春頃までの賞味期限のものは安心。
・今日の放射能拡散予測(8/25〜8/27)


<食と放射能汚染>牛乳メーカーへ爆弾発言・今日の放射能拡散予測(8/22〜8/24)


ですから、いつも様々な測定データをチェックして、気をつけていました。

<食と放射能汚染>牛乳からセシウム!厚生労働省検査結果・今日の放射能拡散予測(9/14〜9/16)スイス気象局

<食と放射能汚染>牛乳から放射能検出!?241Bq/L ・今日の放射能拡散予測(9/10〜9/12)


もちろん、牛乳だけでなくその加工品も当然危険だと思っていましたが、まさか、赤ちゃんの粉ミルクからセシウムが出るなんて、驚きました。
赤ちゃんならば、一般大人用と違って、メーカーは特別な配慮をして生産しているはずだと、思い込んでいました。
でも、その期待が見事に裏切られてとてもショックです。
赤ちゃんの内部被曝は、大人の何十倍にもなると聞いています。
赤ちゃんは、ミルクしか飲みません。毎日たくさん飲みます。

また、もしかしたら、ちょうどこの時期の粉ミルクをまとめ買いし、約9ヶ月間、毎日飲んできたとしたら、相当量のセシウムを摂取してしまった赤ちゃんも居るかもしれません。

単なる、お取替えやお詫びでは納得できません。

武田先生が、早速記事をupされています。


http://takedanet.com/2011/12/post_6283.html
「だから、粉ミルクの汚染は危険なのです。
4月以来、牛肉が汚染されているのに、牛乳や粉ミルクが汚染されていないということはありません。
今回も乾燥用空気が汚染されていたと発表されていますが、おそらくウソでしょう。」


武田先生は、牛乳自体が汚染されていたとのお考えのようです。

メーカーは、上記記事からすると、製造過程での混入のようです。
メーカーの言い分を検証してみましょう。
製造は、埼玉工場。



最新・全国セシウム降下量積算値(平成23年3月〜6月)・今日の放射能拡散予測(11/26〜11/28)スイス気象局

この中の3月降下物を見てみると、
埼玉県(さいたま市)
I−131 Cs−134 Cs−137
 24000     5400    5300

これは全国第5位。(福島、宮城除く)

埼玉だと、群馬の高崎が近いのでCTBTのデータが参考になると思います。
http://www.cpdnp.jp/pdf/111130Takasaki_report_Nov26.pdf
ここの4ページ目です。
製造されたという3月14〜20日には、毎日信じられないほどの膨大な量の様々な放射性物質が飛散しています。
最近の数値と比べるとその多さは一目瞭然です。
セシウムが5倍に急増!CTBT最新・今日の放射能拡散予測(12/3〜12/5)スイス気象局

もちろん、埼玉が100%高崎と同じ状態にあったとは断言出来ませんが、双方の距離を考えると似たような状況だったのではないかと思います。

このような放射能の大洪水の中で製造されたのならば、たとえ、工場が鉄筋コンクリートの密封性の高い作りだとしても、外気と完璧に遮断することは出来ないでしょうから、工場内部への侵入は防げないでしょう。
もともとの飛散の量が多いわけですから、わずかの侵入でも、かなりの量になると思われます。
そして、それが製造のいずれかの過程で混入したと考えられます。

と、言う事で、メーカーの言い分も理解できます。

どちらが正しいかは、さておき、今気になるのは、以下3点。

1.セシウムの数値しか公表されていない。
その他の危険な核種、例えばストロンチウムやプルトニウムのデータが公表されていない。

2.空気を通した汚染と言っているが、水からの汚染は?

3.明治ステップには、以下およそ45種類もの原材料が使われてる。
これらの汚染の可能性は?

乳糖、調整食用油脂(豚脂分別油、カノーラ油、パーム分別油、パーム核油、大豆白絞油、精製魚油)、脱塩ホエイ、バターミルク、マルトシルトレハロースシロップ、デキストリン、脱脂粉乳、乳清たんぱく質、カゼイン、フラクトオリゴ糖、食塩、ミルクカルシウム、バターオイル、コーン油、ピロリン酸鉄、炭酸Ca、炭酸K、塩化Mg、リン酸Ca、V.C、硫酸Mg、香料、レシチン、塩化K、ナイアシン、V.E、パンテント酸Ca、シチジル酸Na、V.A、V.D、ウリジル酸Na、イノシン酸Na、グアニル酸Na、V.B6、5-AMP、V.B1、V.B2、カロテン、葉酸、V.K、V.B12。



明治は、HPで以下のように、安全を謳っていました。
このHPに書かれたことが嘘だったということです。

明治 ・乳児用調製粉乳(粉ミルク)原材料の放射性物質に関する品質管理について
http://faq.meiji.co.jp/EokpControl?&tid=38659&event=FE0006

@乳原料の安全性について
粉ミルクの乳原料は、主に海外からの輸入と国産(北海道)のものを使用しています。
輸入品は、輸出国の規格に放射性物質の項目が含まれており、それを確認したものを使用しています。
また、北海道の環境(水、土壌、空気等)のモニタリング調査結果は極めて安定しており、このような環境であれば、乳製品は放射性物質の影響を受けにくいと考えております。

A粉ミルクの品質管理について
私どもの製品は、適切な原料を選択し、清浄な環境で製造することによって製品の安全性を確保することを第一としております。
さらに、製品は独自に定期的なモニタリング検査を実施しております。
今後もお子様の安全を第一に品質管理を徹底してまいります。
粉ミルクの放射性物質に関する情報は日本乳業協会のホームページに掲載しております。
牛乳、乳製品の放射能に関するQ&Aはこちらをご覧ください。

ご不明な点は、下記までお問い合わせください。
お客様相談センター 0120−358−369
受付時間:月〜金 9:00〜17:00
(土日祝日・年末年始を除く)




これは個人的な考えですが、もし購入された方がおられてたら、お取替えには応じないで、証拠として保管し、どこか信頼できる民間測定所で、検査してはどうでしょうか?
数値がこれ以上かも知れません。
また、別の核種も出るかもしれません。


今回たまたま明治が出ましたが、同じような他の粉ミルクメーカー、例えば、森永、ビーンスターク・スノー、和光堂、雪印などが問題ないとは言い切れないないような気がします。
明治は、氷山の一角のような気がします。

大人なら、少しは仕方ないと思うけれど、相手は物言えぬ赤ちゃん。
日本の未来を担う大事な大事な宝。

子供たちをお金のために害するようなことは、絶対許せません。


更に、今回の粉ミルクも、今までも様々なものが市民の自主検査で判明した事例があるように、市民団体の検査により、セシウムが検出され、やむなく公開に至ったようです。


福島県二本松市の市民団体が11月下旬、明治の粉ミルクを測定し、セシウムを検出。詳しい検査を同社に求めていた。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/12/06/kiji/K20111206002186670.html

市民団体の自主検査と追求がなければ、沈黙を通すつもりだったようです。
これが、赤ちゃんの粉ミルクを作る食品会社の態度。
この経営姿勢、絶対、許せませんし、何かとても恐ろしいものを感じます。
怖い。



これから、何を信じればいいの?

やはり、今まで通り、出来るだけたくさんの情報を集めて、自己防衛を続けるしかなさそうです。
あーーー。




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を翻訳した白石久仁雄氏
元放射線医学総合研究所内部被ばく評価室長
チェルノブイリで食物に対する影響について調査した。
調理の仕方によって、放射性物質を何割か除去することが可能。





「原発・放射能」関連全記事は、左下記事カテゴリーからどうぞ。

「原発」



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今日の放射能拡散予測(12/6〜12/8)スイス気象局


★★福島第一原発由来の放射性物質(粒子)は、今日12/7(水曜)から、明日12/8(木曜)早朝までは、昨日の予想通り、関東地方への飛散が多くなりそうです。


★★飛散予想地域で、外出予定の方は、チリ埃の舞い上がりが気になるほどの風ならば、マスクをした方がいいと思います。気をつけて。


下記ページの一番上の動画が、放射性物質(放射性粒子)拡散予測シミュレーションです。
日本時間12/6(火曜)午前3:00〜12/8(木曜)午前8:00までの1時間毎の拡散予測シミュレーションです。

同シミュレーション動画中、JSTは日本時間で、Fukushimaと書かれているところが、福島第一原発の位置です。
また、予測は、10m, 500m,1500mと3段階の高度別の予測になっています。
ドイツは、250mでしたので、500mが近いかな?

また、下記もドイツと同じです。ご注意を。
【重要な注意事項】漏洩物質の濃度はわかっていませんので、図示した区域は未知の濃度の漏洩源から相対的に分散・希釈した範囲としてのみ解釈して下さい。
各地の実際の放射線量はこの図からは算出できません。

★福島原発付近及び各地の詳細な気象データ、風向きに関しては、気象庁等のHPでご確認を。



今日の放射能拡散予測(12/6〜12/8)スイス気象局


日本語バージョン・今日の放射能拡散予測(12/6〜12/8)スイス気象局



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