話題いっぱい。動画YouTube画像満載

2012年06月06日

東京湾で、奇形魚が増えている!食べるなと警告!千葉南房総の漁師さんが衝撃の告白!!・今日の放射能拡散予測(6/5〜6/7)スイス気象局

<食と放射能汚染>東京湾で、奇形魚が増えている!食べるなと警告!千葉南房総の漁師さんが衝撃の告白!!・今日の放射能拡散予測(6/5〜6/7)スイス気象局


「米原幹太のもう朝ですよ!」というラジオ番組に出演された、千葉県の漁師、本間一功さんの衝撃的なお話です。

魚は、ヤバイというのは、分かっていたけれど、もしかして、福島から遠く離れてたところで獲れた魚は、大丈夫じゃないかなぁと、かすかに、淡い期待を抱いていましたが、実際に、現役漁師さんのこの証言を聞き、やっぱりダメなんだと確信しました。
ほんとうにショック。



まずは衝撃的なお話の要点を。


●東京湾で、3.11以降、奇形魚が増えている。尾びれがない。脊髄がゆがんでいる。

●ヒラメ、スズキ、ブリ、ハゼ、ウナギ、サンマ、アナゴも、戻りカツオも、ヤバイ。
スズキは月曜日に測って500以上、700近く。
利根川のハゼも700ベクレル。

●本当に親しい人には言って伝えて、「食べないように」と注意を促す。

●国の検査なんか、測って安全なやつしか載せない。

●銚子沖で親潮と黒潮がぶつかって、太平洋側に流れると、一時期そういう話が出て、銚子より南の方はある程度大丈夫じゃないかという話が結構出てたけど、やっぱり海はつながっている。ダメ。

●奇形の魚も、「激安」で、大体、安い回転ずしが買っていくから、出回っている。ヤバイ。

●規制値超え(今は100ベクレル)の魚が出ても、漁協はふせる。公表しない。





やはり一番信頼できるのは、現場からのこうした生の声、真実の声ですよね。

大本営や御用マスコミは絶対に報道しない貴重な内容だと思います。
多くの人に、この真実を伝えたいと思い、拡散のお手伝いをさせて頂きます。






以下、下記「魚」に関する部分のみですが、
要点書き起こし。
(動画はこの下に)





幹太:
一功さんちょっと自己紹介を含めて、今千葉県の富浦の法の、南房総の方にお住まいで、漁師さんを、もう何年ぐらいやっていらっしゃるんですか?


一功:今ちょうど4年と半年ぐらい


幹太:
それで311以降、原発事故後、お子さんもいらっしゃいますし、千葉のアクションの方に関わっておられますね。
本日はちょっと、この間のいっこうさんのつぶやきの中で、”奇形魚”というか、東京湾の中の魚で、あの辺り一帯で、”奇形魚”の動画を見たんで、ちょっと衝撃的だったので、ラジオにゲストとして出演してもらう事にお願いしました。


一功:
協力できることは何でも。
やっぱりね、なんか、最近はね、
あがる、ま、毎回っていうわけではないんだけど、
一週間に最低2回ぐらいは入るね。


幹太:ほんとですか、

一功:うちはね、他はどうかは知らないけど。


幹太:それは、この4年位漁師をやっていて、今までも、311以前もそういうことはあったんでしょうか?


一功:あのね、無くはないんだけども、なんか顕著になってきているのは最近ですね。


幹太:どういう魚とか、種類に多いとか、


一功:
そう言われるとなんか、やっぱるね海底にいるやつ。
ヒラメと、あと、スズキ。
あとブリ。生態系の上にいる奴。
だから本当に今注意を促されているものが特にそうなっているから、
個人的に観察してみて思ったのは、
尾びれが無いものが多くて、
あとは脊髄が、なんていうんだろう

幹太:歪んでいるとか、

一功:そうそう、

幹太:尾びれが無いってどんな感じ?

一功:普通魚って、人魚みたいに、それがない。

幹太:それはどこまでないんですか?尾びれが無いって、ひれが全く無いんですか?

一功:そうそう、そうそう。なんか、丸い形になっている

幹太:あとは脊髄が歪んでいるとか、僕も動画でちょっと見ましたけれども、

一功:うん、ああいうのが中心だね、大体。

幹太:あの動画はいっこうさんの撮影ですか?

一功:うん、あの動画は俺です。



幹太:
以前イギリスのセラフィールド、
あそこの対岸の4kmぐらいの漁師さん達があげたエビとかが尾っぽが二つあったりとか、頭が二つあったりとか、そんな、かなりグロテスクな形で出ていたんで、それがすごく思い浮かんで、で、セラフィールドって、再処理工場によって、死の海と呼ばれている位放射能汚染されているところだったから、それで、東京湾は今結構話題になっているじゃないですか、放射能が山に降って川に通じて結局海の方に、湾の方に集まってくるという事で、それと関係あるのかなって結構いろいろと思ったんですけれど。


一功:
絶対にあると思うよ、
その、個人的にも測定をやっているんだけども、
やっぱりその奇形が出る魚の種類は、セシウム濃度も高い。
俺が測っているのはスズキで、それは月曜日に測って500以上、700近くか。


幹太:えっ!?マジですか?めっちゃ出てるじゃないですか。

一功:うん、
それから、、三宅島の方に行っている漁のヤツは0.いくつか。0.1とか。

幹太:スズキは回遊魚になるんですか?

一功:うんとね、冬に下りてくるのね、東京湾から。

幹太:東京湾から下りてくるんですか。

一功:そう、だから普段はこっちにいない。

幹太:普段は東京湾の上の方にいる、ああそうなんですね。じゃあモロに。

一功:それ以外はそこそこ、こっちのアジとかはそんなに高くない。ゼロな訳じゃないけどね。

幹太:
ちなみに一功さんが働いているところの漁場はどの辺になるんですか?
湾内なのか外房なのか

一功:一応湾内になると思うんだけど、大房(たいぶさ)岬っていうところ

幹太:ああ、じゃあ湾内ですね。ちょうど入り口ですね。

一功:そう、入り口だね、だから外からも来るし、中からも来る。

幹太:スズキがでも、東京湾の生息で、結構な数値が出ていますよね。

一功:そうそう、だけどこれが水揚げされているから

幹太:今規制値って、魚は500ベクレルなんですよね。

一功:そうそう。
でも、あれなんだよ、その出たことも漁港では伏せるっていうか、
あからさまにしてないんだよね。

幹太:発表としてちゃんと

一功:
してないしてない。
俺もなんか、自分でやってて胸が痛いんだけど・・・
だから本当に親しい人には言って伝えて、「食べないように」って注意を促すぐらいしかできていないんですけど、

幹太:なんか、311以降で問い合わせとか売り上げが減ったとかはないんですか?

一功:
問い合わせとかはないんだけど、あれだね、千葉アクションではその話をしてくれっていうのがあった。
あとは友達から「どんな感じなの?」みたいな、
ちょっと・・・いや、本当にこっち関東は危ないよ。
へなしぎうお(?)みたいなのは出てきていないけど、まだ1年ちょいだからね。

幹太:これから何か、セシウム濃度が東京湾内高くなる、というか最大になるって、言っていますよね。

一功:
2年半後って、なんか。
だから今は何が食える魚なのか、しっかりと調べて探す。

幹太:
そうですね、僕も魚はあまり手を出してないっていうか食べてない、ちょっと気を使いますね、やっぱり。
じゃあ、アナゴとかも結構

一功:
アナゴ、ヤバイ。アナゴヤバイ。
後、ハゼ、ハゼも出てる。
これは俺じゃないんだけども測ってくれている人が、
船橋の方の、もともと農家の人達の食物を測る機関の人達が、
この前デモで知り合って、魚を測りたいって言ってくれて、
それで、一応俺が魚を提供するようになった。
そこに持ち込まれた俺意外の魚、。
東京、利根川かな?利根川のハゼ測ったけれども、それも700ベクレルとか。
今日は確か、ウナギだって、利根川の。ウナギも基準値以上。

幹太:
結局利根川も汚染がすごいっていう話だと聞いていましたが、
実際に魚にもう出始めているとか、
ハゼとかは泥に結構まみれたりしますもんね。
そうか、それで結局は最終的にはそれを食べる人間とか、にとに集まってくる。何も知らなかったら。
いい迷惑ですね、魚たちも。

一功:
そうだね、ほんとうに。
僕も安全な魚をさ、子どもたちとか仲間達に食わしたくて、やっているんだけど、
全く・・・出ちゃうね。意味ないよ

幹太:
東京湾と言っても館山だから、福島から300キロぐらい離れている訳じゃないですか。
福島の海とかはどう思いますか?

一功:
もう絶対ダメでしょう。
測ったから安全というのがまずあり得ないし、魚は動いているんだから、
食べている餌も違うし、

幹太:じゃまず基準地越えは間違いないし上がるでしょうね。

一功:
上がるね、それに国の検査なんかたかが知れているから、
測って安全なやつしか載せないじゃない、結局。

幹太:個体によっても全然違うっていうのも聞きますもんね、同じところで獲れた同じ

一功:
野菜とかだったら、せいぜいその固定した場所で動かないで作られているからいいけど、魚は回遊魚もいるし、そこに住みついている魚もいるし、しかも政府なんか魚の事は何にも知らないど素人のくせに、

幹太:
ちょうど、銚子沖で親潮と黒潮がぶつかって、太平洋側に流れると、一時期そういう話が出て、銚子より南の方はある程度大丈夫じゃないかという話が結構出たりしてましたけれど、結局やっぱり、海というか、湾内というのもありますが、繋がっているのでという事なんでしょうね。
全てが、山も含めて。

一功:
なんか、黒潮でね、福島のやつは結構初めのうちは大丈夫だったんだけど、今回あれだね、戻りカツオとブリ、これは福島のところを通って上から、北海道から下ってくるから、下りカツオ、戻るっていうけど、そういうのと、ブリもそうなんだけど、福島沖から来るのがいるから、そういうのが俺はヤバいなと。
あと、サンマか、サンマ。

幹太:サンマそうですね、もろですね、めちゃくちゃ獲っていましたね、ニュースで。

一功:
俺もう、めちゃくちゃサンマ好きなんだけどさ、食ってないよ今年は。
漁協の朝飯にも結構な頻度でサンマが出るけど、捨ててるわ、おれは。
俺とその放射能を気にしている友達がね。
その友達も引っ越しちゃうんだ、一緒に船に乗っててサーフィンする仲間なんだけど、子どもが二回、ちょっとダメになっちゃって、震災で。


幹太:魚って、けっこう、会社にもよるんでしょうが、回転ずしとかに出回るんでしょうかね

一功:
うん。出回る、出回る。
奇形の魚も大体回転ずしが、安い回転ずしが買っていくから。

幹太:奇形って分かっててもですか?

一功:分かってて。うん。・・・ヤバイ。マジでちょっとヤバいよ。

幹太:それはなんかそういう、奇形は奇形で値段がつくんですか?

一功:カラ安っていうか、激安で、

幹太:へぇ〜。それを売るんですね、売る側も。

一功:うん・・・
俺も本当に「止めろよ」ってその場で言っちゃいたいんだけどさ、
余りにも関係している人の生活も大きいし、
その場でそうやって言うよりも、なんかこうちゃんと順序を踏んでね、そういうふうに持っていこうと当たってる。

幹太:じゃ、本当に葛藤しますね。

一功:そうだね、いやでも、本当に・・・自分の港のスズキ(?)から700位のが出た時は、暫く本当に落ちて

幹太:
僕もでも、今聞いて、そんなに出てるんだって思いましたね、やっぱり現場の声を聞いて。
でも、海はちょっとヤバそうですね、でも、それが真実だったらしょうがないですもんね。






お話に出てきた本間一功さんの動画
本間 一功
ゼロからの希望
http://www.mobypicture.com/user/zerokaranokibou/view/12894081
残念だが今日もあがったぜ!奇形の度合いが高いのは、海底の魚(ヒラメ、スズキ、カワハギ)食物連鎖の長(ブリ、マグロ、カツオなど)



6/2 米原幹太のもう朝ですよ!ゲスト・南房総の漁師



スズキは、東京電力の福島第一原発から20キロ圏の調査では、1610ベクレル。
福島から300キロの漁場で、本間さんが測ったのが、700ベクレル。
距離の差なのか、少しセシウム濃度が低いだけで、恐ろしいほどの汚染には、変わりないですよね。

<食と放射能汚染>スズキ1610ベクレル!東電、魚介類検査結果ワースト10その@今日の放射能拡散予測(5/27〜5/29)スイス気象局




一番、ショックなのが、漁協が規準値超えの数値を隠し、規準値(規制値)超えの魚がそのまま流通しているという点。
公表しない。。。。
これほど怖い事はありません。

そして、もしかしたら、これは、魚だけに限らないのではないのかと思ってしまいます。
野菜、果物、米、ありとあらゆる食品が、その数値を故意に隠しているとすれば。。。

あああああああ。。。。

一体、何を食べればいいの????!!




以下、「東京湾及び周辺」関連記事;

http://www.j-cast.com/2012/05/14131976.html
東京湾海底のセシウム、7か月で最大13倍に
2012/5/14 12:42
東京湾海底の土に含まれる放射性セシウムが2011年8月から約7か月間で1.5〜13倍に増えたことが、近畿大の調査で分かった。読売新聞が12年5月13日に報じた。
調査によると、原発事故で放出されたセシウムが雨で河川に集まり、東京湾に流れ込んだとみられるという。同大では、4月2日に荒川河口など3か所で海底の土を採取して分析していた。




東京湾 再来年4000ベクレルに
http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/121482.html
NHK「かぶん」ブログ 2012年05月26日 (土)
東京電力福島第一原子力発電所の事故で、東京湾に流れ込んで海底にたまる放射性
セシウムの濃度は再来年の3月に最も高くなり、局地的に泥1キログラム当たり4000ベク
レルに達するとするシミュレーション結果を京都大学の研究グループがまとめました。

京都大学防災研究所のグループは、福島第一原発の事故で関東に降った放射性物質
などの調査データを使い、東京湾に流れ込んで海底にたまる放射性セシウムを、事故の
10年後まで予測するシミュレーションを行いました。

その結果、放射性セシウムの濃度は再来年の3月に最も高くなり、荒川の河口付近では、
局地的に泥1キログラム当たり4000ベクレルに達すると推定されるということです。これは、
ことし1月に福島第一原発から南に16キロの海底で検出された値とほぼ同じです。

比較的濃度が高くなるとみられる東京湾の北部では、平均すると海底の泥1キログラム当たり
300ベクレルから500ベクレル程度と計算されたということです。

再来年の4月以降は、周囲の河川から流れ込む放射性物質が減る一方で、拡散が進む
ため、濃度は徐々に下がるとしています。

シミュレーションを行った山敷庸亮准教授は「雨の量などによっては放射性物質が東京湾に
流れ込む速度が早まる可能性がある。海底への蓄積量を継続的に調べるとともに、魚介類に
影響が出ないか監視すべきだ」と話しています。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120605-00000002-mailo-l08
東日本大震災:福島第1原発事故 県、独自に底泥調査 霞ケ浦セシウム、流入河川56本中32本 /茨城
毎日新聞 6月5日(火)10時26分配信
 東京電力福島第1原子力発電所事故の影響で、霞ケ浦流入河川の底泥から高濃度の放射性セシウムが検出されたことなどを受け、県は全56河川のうち、環境省が調査を実施していない32河川で県独自の調査地点を設け、底泥を採取し、土壌に含まれる放射性物質の調査を始めた。
 県環境対策課によると、調査を開始したのは5月29日。6月末までに同課などの職員が霞ケ浦に流入する未調査の32河川の河口に近い32地点で川泥の採取を行い、7月中に環境省と一緒に県のホームページなどで放射性物質の濃度などの結果を公表するとしている。
 これまで県は独自調査を行わず、牛久市のNPO法人「アサザ基金」(飯島博代表理事)の要望書に対し「環境省のモニタリング調査結果を注視する」などと回答していたため、「県は国任せ」などと批判が出ていた。県環境対策課は「環境省が行っている主要24河川の調査で霞ケ浦流入の約8割は調査できていた。流入河川流域の市町村などから全56河川の調査を求める声も上がり、調査することを決めた」と話した。【福沢光一】
6月5日朝刊




http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012060590115340.html
いすみ市漁港にイワシの死骸数十トン 酸欠も原因不明
2012年6月5日 11時53分
千葉県いすみ市大原の大原漁港で四日、漁港内に逃げ込んできたおびただしい数のイワシが酸欠で大量死した。同漁港に打ち上げられた死骸だけでも数十トン。地元では「イルカなどに追われて逃げ込んだとしてもあまりにも数が多すぎる。何かの異変の前触れでは」と心配する声も出ている。
 夷隅東部漁協によるとイワシの大群は三日夕から、同漁港に姿を見せた。あまりにも多い数が逃げ込んだため酸欠で死んだという。
 同漁協の朝野長(たけし)参事は「イワシは打ち上げられただけでなく、海中で沈んでいるのを含めれば想像がつかないほどの量。原因はまったくの謎」と話す。
 打ち上げられたのはカタクチイワシ。大量の死骸を放置しておくと漁港としての機能を損なうばかりか、悪臭が漂うため、市が重機などを出し、漁協組合員約五十人がスコップなどで回収作業を行った。
 作業は五日も続き、大半はごみとして処分されるという。作業を見守っていた女性は「港はイワシの死骸で真っ白になり、雪が積もったようでした」と話していた。
(福原康哲・東京新聞)






「海洋汚染」関連記事&動画↓↓



セシウム、ついにアラスカに到達か!?・今日の放射能拡散予測(4/26〜4/28)スイス気象局


知られざる放射能汚染〜海からの緊急報告

<食と放射能汚染>本当に怖いのは魚介汚染 福島原発事故・今日の放射能拡散予測(2/15〜2/17)スイス気象局

「海のホットスポットを追う」・今日の放射能拡散予測(11/29〜12/1)スイス気象局

NHK ETV特集 続報 放射能汚染地図 今日の放射能拡散予測(6/11〜6/12)

放射能汚染地図(マップ)福島第一原発NHK ETV特集 「ネットワ―クで作る放射能汚染地図〜福島原発事故から2ヶ月〜」

<食と放射能汚染>土佐戻り鰹から過去最悪のセシウム!・今日の放射能拡散予測(12/17〜12/19)スイス気象局

「海のホットスポットを追う」・今日の放射能拡散予測(11/29〜12/1)スイス気象局

海洋汚染シミュレーションその2・今日の放射能拡散予測(11/22〜11/24)スイス気象局

海洋汚染シミュレーション日本と海外・今日の放射能拡散予測(11/20〜11/22)スイス気象局

やはり信じられない国と東電・今日の放射能拡散予測(10/30〜11/1)スイス気象局
セシウム:海洋流出、東電発表の30倍 仏研究所推定


今日の放射能拡散予測(6/10〜6/11)都の下水処理施設で高放射線量…避難区域に匹敵

今日の放射能拡散予測(5/28〜5/29)深刻な海洋放射能汚染「グリーンピース」報告

放射性物質、海への拡散予測。海洋汚染シュミレーション
フランスのoulouse大学の研究グループ(SIROCCOgroup)による放射性物質の海洋への拡散予測


今日の放射能拡散予測(6/2〜6/3)「海洋汚染」京大・小出先生

今日の放射能拡散予測(5/30〜5/31)海底の土から放射性物質、最高で数百倍







「<食と放射能汚染>」関連記事&動画↓↓




<食と放射能汚染>「セシウム入リかも食品」拡散、もとい、拡販あれこれA・今日の放射能拡散予測(6/3〜6/5)スイス気象局



<食と放射能汚染>「セシウム入リかも食品」拡散、もとい、拡販あれこれ@・今日の放射能拡散予測(5/28〜5/30)スイス気象局



<食と放射能汚染>スズキ1610ベクレル!東電、魚介類検査結果ワースト10その@今日の放射能拡散予測(5/27〜5/29)スイス気象局



<食と放射能汚染>魚介類、セシウム汚染ワースト10そのA


<食と放射能汚染>魚介類、セシウム汚染ワースト10 2012年4月分・今日の放射能拡散予測(5/2〜5/4)スイス気象局


<食と放射能汚染>セシウム食品、出荷再開あれこれA・今日の放射能拡散予測(5/21〜5/23)スイス気象局


<食と放射能汚染>魚介類、セシウム汚染ワースト10 2012年4月分・今日の放射能拡散予測(5/2〜5/4)スイス気象局


<食と放射能汚染>神奈川沖から北海道太平洋沖までの魚は、様子見を!・今日の放射能拡散予測(4/27〜4/29)スイス気象局

水産物の放射性物質の調査結果(一覧表)【平成24年4月以降公表分】(4月23日現在)
(エクセル:287KB)PDFファイル



セシウム、ついにアラスカに到達か!?・今日の放射能拡散予測(4/26〜4/28)スイス気象局
アラスカ鮭(アラスカサーモン)は、食べられるか?


<食と放射能汚染>嘘でしょ?!食品の放射能検査「独自基準やめて」農水省・今日の放射能拡散予測(4/21〜4/23)スイス気象局

<食と放射能汚染>男前豆腐店、まさに、男前!検出限界値1Bq/kg未満!・今日の放射能拡散予測(4/18〜4/20)スイス気象局

「食べるな危険!!福島産」by 福島県・今日の放射能拡散予測(4/14〜4/16)スイス気象局

<食と放射能汚染>飯舘ヤマメ18700ベクレル!魚介類汚染最新データ・今日の放射能拡散予測(4/3〜4/5)スイス気象局

<食と放射能汚染>今後の食生活の注意点・今日の放射能拡散予測(4/3〜4/5)スイス気象局

<食と放射能汚染>食品新基準に要注意!!・今日の放射能拡散予測(4/1〜4/3)スイス気象局

<食と放射能汚染>原発排水「クエ」を救え??!・今日の放射能拡散予測(3/27〜3/29)スイス気象局

<食と放射能汚染>全然使えない、牛乳の放射性物質検査結果・今日の放射能拡散予測(3/1〜3/3)スイス気象局

放射能タバコ、発売中・今日の放射能拡散予測(3/5〜3/7)スイス気象局

水道水セシウム10Bqに。ストロンチウムは?トリチウムは?・今日の放射能拡散予測(2/18〜2/20)スイス気象局

<食と放射能汚染>本当に怖いのは魚介汚染 福島原発事故・今日の放射能拡散予測(2/15〜2/17)スイス気象局

<食と放射能汚染>乳児は牛と同じ!?新規制値・今日の放射能拡散予測(2/4〜2/6)スイス気象局

<食と放射能汚染>原発温排水で真鯛・アワビ・サザエ養殖・今日の放射能拡散予測(1/21〜1/23)スイス気象局

<食と放射能汚染>放射能無縁!?真水育ちのクロマグロ・今日の放射能拡散予測(1/5〜1/7)スイス気象局

<食と放射能汚染>岩手原乳もセシウム止まらず・今日の放射能拡散予測(1/3〜1/5)スイス気象局

<食と放射能汚染>徳島の光食品、検出限界1Bq/kg検査も!・今日の放射能拡散予測(12/31〜1/2)スイス気象局

暴露!ICRP規準に根拠はなかった!・今日の放射能拡散予測(12/30〜1/1)スイス気象局

<食と放射能汚染>宮城原乳、セシウムが止まらない・今日の放射能拡散予測(12/24〜12/26)スイス気象局

<食と放射能汚染>土佐戻り鰹から過去最悪のセシウム!・今日の放射能拡散予測(12/17〜12/19)スイス気象局

<食と放射能汚染>宮城の牛乳、ヤバい!?・今日の放射能拡散予測(12/14〜12/16)スイス気象局

<食と放射能汚染>NPO法人TEAMニ本松「市民放射能測定所」・今日の放射能拡散予測(12/12〜12/14)スイス気象局

<食と放射能汚染>明治粉ミルクからセシウム!・今日の放射能拡散予測(12/6〜12/8)スイス気象局

<食と放射能汚染>大豆、一検体検査で全量出荷ok 栃木・今日の放射能拡散予測(12/4〜12/6)スイス気象局

<食と放射能汚染>放射能汚染から身を守る“除染食”のススメ

<食と放射能汚染>「冷凍ほうれん草」からセシウム!・今日の放射能拡散予測(10/29〜10/31)スイス気象局

<食と放射能汚染>サカナは食べられるか?・今日の放射能拡散予測(10/26〜10/28)スイス気象局

<食と放射能汚染>「放射能汚染危険度食品リスト」と「セシウム137 野菜への蓄積率」・今日の放射能拡散予測(10/24〜10/26)スイス気象局

<食と放射能汚染>グリーンピース「秋のお魚調査」結果発表・今日の放射能拡散予測(10/21〜10/23)スイス気象局

<食と放射能汚染>福島米農家、孫には「他で買ってくれ」と...・今日の放射能拡散予測(10/16〜10/18)スイス気象局

<食と放射能汚染>セルフサービスで、放射性物質検査「ベクミル」・今日の放射能拡散予測(10/7〜10/9)スイス気象局

<食と放射能汚染>日本人は、今までどのくらいのセシウム米を食べていたか?・今日の放射能拡散予測(10/4〜10/6)スイス気象局

<食と放射能汚染>今年の秋は、セシウムの秋・今日の放射能拡散予測(10/3〜10/5)スイス気象局

<食と放射能汚染>魚介類と土の汚染・今日の放射能拡散予測(9/30〜10/2)スイス気象局

<食と放射能汚染>福島の米からセシウム500ベクレル!・今日の放射能拡散予測(9/24〜9/26)スイス気象局

<食と放射能汚染>乳牛の肉からセシウム!・今日の放射能拡散予測(9/22〜9/24)スイス気象局

<食と放射能汚染>福島新米「ひとめぼれ」本日販売・今日の放射能拡散予測(9/21〜9/23)スイス気象局

<食と放射能汚染>牛乳からセシウム!厚生労働省検査結果・今日の放射能拡散予測(9/14〜9/16)スイス気象局

<食と放射能汚染>牛乳から放射能検出!?241Bq/L ・今日の放射能拡散予測(9/10〜9/12)

<食と放射能汚染>牛乳メーカーへ爆弾発言・今日の放射能拡散予測(8/22〜8/24)

今日の放射能拡散予測(7/25〜7/26)牛乳は汚染されたものとして

長野、岩手、りんごからヨウ素!奥州市のヨウ素と関連?・今日の放射能拡散予測(9/13〜9/15)

埼玉県の安全宣言の嘘・今日の放射能拡散予測(9/7〜9/9)

秋の食材・・これは大丈夫、これは危険・今日の放射能拡散予測(8/25〜8/27)

食品の放射性物質抜き打ち検査へ・今日の放射能拡散予測(8/24〜8/26)

<食と放射能汚染>牛乳メーカーへ爆弾発言・今日の放射能拡散予測(8/22〜8/24)

<食と放射能汚染>食品の放射性物質検査、西日本で続々と・今日の放射能拡散予測(8/21〜8/23)

<食と放射能汚染>豚、鶏ふん堆肥からセシウム!・今日の放射能拡散予測(8/19〜8/21)

<食と放射能汚染>北海道のサンマからもセシウム!・今日の放射能拡散予測(8/16〜8/18)

<食と放射能汚染>「薪」のセシウムは、食品も危ない!?・今日の放射能拡散予測(8/15〜8/17)

<食と放射能汚染>日本以外の水産物も放射能検査・今日の放射能拡散予測(8/13〜8/15)

<食と放射能汚染>日本産が韓国産に!

生協のパルシステムで子供が被爆する・今日の放射能拡散予測(8/10〜8/12)

<食と放射能汚染>お米の問題・今日の放射能拡散予測(8/8〜8/10)

できるだけ古米を買っておく・今日の放射能拡散予測(8/5〜8/7)

<食品の放射能汚染>米の放射能汚染

<食と放射能汚染> 家庭でできる放射能対策

水産物、ほぼ全てセシウム汚染!

ほとんどの食品から放射性物質検出!市民放射能測定所

今日の放射能拡散予測(7/28〜7/29)「食の汚染」西ベルリンで、チェルノブイリの放射能汚染に直面

今日の放射能拡散予測(7/25〜7/26)牛乳は汚染されたものとして

今日の放射能拡散予測(7/20〜7/21)汚染食品、時々間違って食べても大丈夫!?

今日の放射能拡散予測(6/28〜6/29)内部被曝と戦う 子供たちを守れ!汚染国日本
チェルノブイリ・放射能と栄養
を翻訳した白石久仁雄氏
元放射線医学総合研究所内部被ばく評価室長
チェルノブイリで食物に対する影響について調査した。
調理の仕方によって、放射性物質を何割か除去することが可能。









「原発・放射能」関連全記事は、左下記事カテゴリーからどうぞ。

「原発」



--------------------------------------------------------------------



今日の放射能拡散予測(6/5〜6/7)スイス気象局


★★福島第一原発由来の放射性物質(粒子)は、今日6/6(水曜)から明日6/7(木曜)午前中にかけては、東日本全域に広く飛散しそうです。




★★外出予定の方は、チリ埃の舞い上がりが気になるほどの風ならば、マスクをした方がいいと思います。気をつけて。

★★雨や雪、降り始めに注意。濡れないように。


下記ページの一番上の動画が、放射性物質(放射性粒子)拡散予測シミュレーションです。
日本時間6/5(火曜)午前3:00〜6/7(木曜)午前8:00までの1時間毎の拡散予測シミュレーションです。

同シミュレーション動画中、JSTは日本時間で、Fukushimaと書かれているところが、福島第一原発の位置です。
また、予測は、10m, 500m,1500mと3段階の高度別の予測になっています。
ドイツは、250mでしたので、500mが近いかな?

また、下記もドイツと同じです。ご注意を。
【重要な注意事項】漏洩物質の濃度はわかっていませんので、図示した区域は未知の濃度の漏洩源から相対的に分散・希釈した範囲としてのみ解釈して下さい。
各地の実際の放射線量はこの図からは算出できません。

★福島原発付近及び各地の詳細な気象データ、風向きに関しては、気象庁等のHPでご確認を。


今日の放射能拡散予測(6/5〜6/7)スイス気象局


日本語バージョン・今日の放射能拡散予測(6/5〜6/7)スイス気象局






---以下、放射能・原発関連リンク---

早川汚染マップ (12/10追加)
http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-450.html

改訂版2011年12月9日(初版4月15日)「フクシマとチェルノブイリの比較(改訂版)」


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-445.html
五訂版2011年12月9日福島第一原発から漏れた放射能の広がり


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-430.html
早川汚染マップ 汚染ルートとタイミング(改訂)9/30 (10/1追加)

放射線モニタリング情報 文部科学省
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/ (10/1追加)

http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-418.html
早川汚染マップ第4版(9/11追加)

W SPEEDIによる汚染MAP

北は秋田、岩手、西は新潟、長野、静岡までが汚染されています。

福島第一原子力発電所事故に伴うCs137の大気降下状況の試算
- 世界版SPEEDI(WSPEEDI)を用いたシミュレーション -
平成23年9月6日
(独)日本原子力研究開発機構
  (9/10追加)


Yahoo! JAPAN「放射線情報(ベータ版)」(8/9追加)
http://radiation.yahoo.co.jp/


ふくいちライブカメラ(5月31日10:00より)  
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html


JNN 福島第一原発ライブカメラ(Live)youtube


各地のガイガーカウンター・リアルタイム放射線測定一覧(ustream.tv)


福島第一原発周辺の風向きマップ


リアルタイムアメダス風向・風速マップ


福島県立医科大学敷地内の外気放射線量リアルタイム計測値
Radiation levels in the open air at Fukushima Medical University



武田邦彦先生(中部大学)
今回の福島原発事故に関して、ほぼ毎日のように、わかりやすく情報を発信して下さっています。
ありがたいです。


京都大学原子炉実験所・小出裕章先生のデータ
3月15日東京を襲った「見えない雲」


放射能汚染地図(マップ)文部科学省

福島第1原子力発電所(特定条件 WSPEEDI)[平成23年3月25日(金曜日) (PDF:594KB)
ヨウ素131の表面沈着量(平成23年3月25日 0時現在) 積算値、SPEEDI



放射能汚染地図(マップ)福島第一原発


TBS 原発ライブカメラ(携帯電話、スマートフォン用)
http://e-shomei.org/live/live.jpg

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1646204.jpg


一部データ欠損あり
放射性物質降下量(累積量)

リアルタイム放射線測定情報
http://housyasen.uh-oh.jp/

文部科学省・最新空間放射線量率一覧
http://www.bousai.ne.jp/vis/index.php

空気中の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

水道の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/water/

雨の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/ame/


緊急被ばく医療ポケットブック
http://www.remnet.jp/lecture/b05_01/index.html

福島原発事故の解説(日本語訳あり)
http://ribf.riken.jp/~koji/jishin/zhen_zai.html

イギリス気象局
http://atmc.jp/england/

イギリス気象局直リンク
weatheronline


台湾気象局
http://atmc.jp/taiwan/

台湾気象局直リンク
台湾空氣品質與區域氣候研究室


オーストリア 国営気象局ZAMG
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


一応各国の予報
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


↓どうやら、中止になったようです。(5/17)
ノルウェー気象研究所による放射性物質拡散予測(シミュレーション)

放射性物質拡散予測(シミュレーション)





posted by news at 07:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。