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2012年06月07日

画期的ながれき処理法!「がれきで森を再生」・今日の放射能拡散予測(6/6〜6/8)スイス気象局

画期的ながれき処理法!「がれきで森を再生」・今日の放射能拡散予測(6/6〜6/8)スイス気象局


今、震災がれきで、森林を再生する「命を守る森の防波堤作り」が、宮城県で着々と進行中のようです。

そして、その壮大なプロジェクトを率いるのは、
84歳の宮脇名誉教授。(横浜国立大学)

「ウィキペディアWikipedia」宮脇 昭(みやわき あきら、1928年(昭和3年)1月29日 - )は、生態学者、地球環境戦略研究機関国際生態学センター長、横浜国立大学名誉教授。
国内外で土地本来の潜在自然植生の木群を中心に、その森を構成している多数の種類の樹種を混ぜて植樹する「混植・密植型植樹」を提唱し活動している。。。。。。。。





こんなに感激したのは、久しぶりかなぁ。

3.11以降、露見した最悪最低な日本の醜さを見続け、怒ってばかり、悲しんでばかりいた気がします。


でも、その一方で、こんな感動的な、画期的なプロジェクトが、進んでいたんですね。
うれしい!


以前、南相馬の桜井市長が、同じ事を言っておられました。
がれきで防潮堤を作る。そのためには、がれきが足りない。
わざわざ外へ運ばず、こっちに持ってきて欲しいと。


「ガレキが足りない!」→環境省「想定外」・今日の放射能拡散予測(3/26〜3/28)スイス気象局
その中に、南相馬市の桜井市長の「ガレキが足りない」と言うお話が出ていましたが、今回、ばっちり、その全容が聞けました。
「命の再生」論に基づいた復興計画。。。。。。





それが実現しつつあるんですね。


国、環境省が、まるで何かに取り憑かれたように、大金をかけて、がれきをわざわざ遠くの地まで運んで、
焼却処分するようにと、全国拡散の大号令をかけている。


それに対して、全国の自治体では、賛否両論がある。
なぜなら、国が言う放射能対策は、不完全で、信頼できないものだから。


もし、このプロジェクトがこのまま大きく進行したらそれこそ、一石二鳥。
ガレキの処分が出来て、なおかつ、防災林として、生き返る。

これも、南相馬の市長さんが言われていたことですが、

「がれきには、遺品や遺骨が混じっている。わざわざ遠方へ、
見知ら土地へ持っていかれるのは、不憫だ」とこのようなことを。

このがれきは、そのままお墓、メモリアルとなる!


まさに、一石二鳥どころか、一石三鳥!


すばらしい!
まともな考えの人たちがいた!

日本人の魂を見たような気がしました。



それにしても、84歳の宮脇先生は、すごい!すごい!

この言葉からして、どこまでも前向き!
こうでなくっちゃ!!

「根は息をしている。がれきを入れたら、すきまが出来るから、酸素があれば、根は、5〜6mは入ってくれるから、根ががれきを抱き込み、成長する。木材は分解され、木々をより成長させる」

「どうか前向きに考えましょう。
命を守る森、地域経済を共生する森。
地球環境で世界に評価される本物。
是非、危機をチャンスに。
今こそチャンス。
2万人の方の鎮魂の森を
そして生き残った方の希望の森を
足元から皆さんのため、私のため、
あなたのため、そして、
出来ることからやりましょう。
今がチャンスです。」


20120603 「がれきで森を再生」84歳学者の闘い






以下、関連記事;

http://www.j-cast.com/2012/06/05134539.html
「がれき」という発想からの転換を 処理方法で全国初の取り組み【岩手・大槌発】
2012/6/ 5 15:33
(ゆいっこ花巻;増子義久)
「現場から法律を変えるという意気込みで取り組みたい」―3日、大槌町中央公民館で開かれたシンポジウム「大槌町の復興を考える」(岩手まちづくりネットワーク主催)で碇川豊町長が約250人の参加者を前に「鎮魂の森公園」事業の実現に向けての決意を表明した。木材や土砂などの瓦礫(がれき)で盛土した土地に防潮林を整備するもので、瓦礫処理の方法としては全国で初めての取り組みになる。
同町が共催し、岩手日報社、遠野まごころネット、いわてゆいっこ花巻などが後援したシンポジウムには発題者として、室崎益輝・日本災害復興学会長(関西学院大教授)、山形孝夫・元宮城学院女子大学長(宗教人類学)、碇川町長の3人が出席。竹沢尚一郎・国立民族学博物館教授がコーディネーターを務めた。また、花巻に避難している被災者約15人も参加、故郷の復興の行く末に耳を傾けた。
この中で室崎さんは「巨大災害はその時代や社会が持つ矛盾を前倒しする形で顕在化させる。真の復興は世直しなどを伴うの『改革復興』でなければならない」と話し、山形さんは「瓦礫という発想を転換しなければならない。それは失われた街の肖像であり、家族の形見であり、死者たちの生きた証しでもある」とし、大槌町が進めようとしている「鎮魂の森公園」事業の意義を強調した。
これを受けて、碇川町長は8日に開会する町議会に「基金設置条例」を提案し、全国的に寄付金を募って事業を進める考えを明らかにした。目標額は約10億円で用地交渉が合意に達すれば、平成25年秋にも着工したいという意向を示した。この構想は震災の記憶と教訓を後世に伝え残すだけではなく、防潮林を整備することによって津波の力を軽減させることも期待される。
しかし、その一方で瓦礫の中に含まれている可能性のある有害物質の処理など法的にクリアしなければならない問題も立ちはだかる。「全国の賛同者が復興に関わる形で東日本大震災の記憶の風化を防ぎたい。法律が妨害するなら、その法律を変えれば良い。鎮魂の森公園を死者と生者がともに生きる場として永遠に残したい」と碇川町長は不退転の決意を示した。




http://www.nikkei.com/article/DGXDASDG2403X_U2A520C1CR8000/
震災がれき 再利用に知恵
自治体・企業、森の防波堤づくり 演奏者ら、太鼓・ギター材料に 2012/5/25付 小サイズに変更javascript:void(0)中サイズに変更javascript:void(0)大サイズに変更javascript:void(0)印刷
 東日本大震災の大量のがれきを再利用する、様々な取り組みが広がってきた。がれきを活用して築いた土塁に広葉樹を植えて「森の防波堤」を築く構想や、がれきを使った楽器作りなど。再利用は遅れがちながれきの処理を後押しするため、県や市も復興用の資材などへの転用を急ぐ。

岩手県大槌町で植樹をする宮脇名誉教授(左)と細川元首相、細野豪志環境相ら(4月30日)=宮脇氏提供

 「被災地の沿岸に緑の“万里の長城”をつくる」。青森県から福島県までの300キロにタブノキやシラカシなど9千万本を植える計画が進む。幅100メートル、高さ約22メートルの土塁をがれきと土で築き、木を植えて防波堤の役割を担わせる構想だ。
 国内外で4千万本以上の植樹を指導してきた宮脇昭・横浜国立大名誉教授が自治体や企業に呼びかけ計画が進む。4月には岩手県大槌町でタブノキなど3千本の植樹が行われた。細川護熙元首相が理事長を務める一般財団法人「がれきを活かす森の長城プロジェクト」を6月にも設立、宮城県岩沼市、福島県南相馬市でも植樹を進める計画だ。
 「木片は10年で土に返り樹木の養分になる。コンクリートに根が巻き付けば倒れにくい木になる」と宮脇名誉教授。「がれきという“資源”を役立てたい」と意気込む。
 宮城、岩手県の自治体ではがれきや焼却灰を地盤の補強材料、土木資材にする再利用策が広がる。有効活用に加え、難航する広域処理、容量に限りのある埋め立て処分の量を抑える狙いもある。
 宮城県名取市は昨年6月ごろから、コンクリートがれきを破砕処理。砂地に設けられたがれきの仮置き場の車両通路の整備、仮設焼却炉の地盤の資材に使った。
 同市は「当初はがれきの量がどこまで増えるか分からなかった」などと、再利用を急いだ理由を説明。これまでに全体の36%にあたる、19万トンを再利用した。
 がれきを材料にした太鼓やギター作りという、ユニークな再生法も。宮城県美里町の太鼓演奏者らは昨年6月ごろから隣接する同県東松島市のほか石巻市や南三陸町からがれきを譲り受け、東京都内などの企業に楽器の製作を依頼している。
 美里町の和太鼓奏者のプロダクションの役員、千葉秀さん(47)が発案、所属する太鼓奏者らと直径1メートルの和太鼓の製作に乗り出した。今年3月には太鼓演奏が盛んな石巻市雄勝地区の中学校に計2台を寄贈。秋祭りに向け、太鼓を津波で失った南三陸町などの団体にも贈る予定だ。
 ギターやベースなど洋楽器も製作。全国の楽器店を通じ、これまで約50本を販売した。「がれきには人々の生活の思い出がつまっている」と千葉さん。「先の世代に受け継いでもらえれば、震災の記憶を伝えることにもつながる」と話した。




http://www.city.iwanuma.miyagi.jp/saigai/oshirase/0612senndnen.html
”千年希望の丘はいのちの森”
 岩沼市では海岸地域に「津波除け千年希望の丘」を作る計画を立てております。これは、高さ10〜20mの小高い丘を何重にも築き、丘の高さと樹木によって津波が来たときのエネルギーを減じて、住宅や工業団地などを守るものです。
 瓦やコンクリートなどのガレキを活用して作りますが、その丘に植栽などを行い、日常的には、訪れた皆さんが丘の上から海を眺め、また、木々から生まれる新鮮な空気の中で潮風や鳥のさえずりが聞こえる憩いの場、そして万が一の避難所にもなるものです。
 丘に植える樹木ですが、国際的な植物生態学の権威者、宮脇昭先生(横浜国立大学名誉教授)によれば、土地本来の樹木によって構成された豊かな生物多様性を維持する森は、癒しの場、緑の保養所ともなり、厳しい環境にも耐えうる本物の森、いのちの森となり、地震や火災、風水害から長年にわたり人命を守るもの、とおっしゃっており、ガレキを活用した、防潮林も提案しております。
 今後、津波除け千年希望の丘が、いのちの森となるように単なる丘の築造だけでなく、樹木の選定なども含めた復興計画を考えたいと思います。




北九州市のがれき対話集会紛糾 市長、安全性を強調
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/306336
2012年6月6日 23:12
東日本大震災で発生した宮城県石巻市のがれき受け入れを検討している北九州市は6日、同市小倉北区の北九州国際会議場で、がれき問題をテーマに市民対話集会「タウンミーティング」を開いた。会場には市内外から定員500人を上回る約千人が詰め掛けた。北橋健治市長は「試験焼却の放射能濃度は健康への影響を無視できるレベル」と安全性を強調したが、質疑では市を非難するやじが飛び交い紛糾。市は予定の1時間半を10分過ぎて集会を打ち切った。





その他「がれき」関連記事&動画↓↓



ひどい!!ガレキ、警察が実力行使で搬入強行!北九州市・今日の放射能拡散予測(5/22〜5/24)スイス気象局




「食品の50%は汚染され、瓦礫処理で、原発事故が再現される!」中山憲先生のNY講演
日本政府は、約50億パウンド(pound)を可能であれば燃やして、出来なければ、埋め立てようとしている。
これは、島田市という所の焼却場で、試験焼却をした結果です。
343,445ベクレル(セシウム137)のガレキを燃やした結果、煙突からは、111,912ベクレルが大気中に拡散した。
ガス化した放射性物質は約32%が大気中に拡散することになる。。。。。。。







「がれき処理」環境省が地元を妨害!・今日の放射能拡散予測(3/31〜4/2)スイス気象局
●静岡県島田市 ガレキ受け入れは安全か?






雨はやはり危険だった!小中学校の貯水槽から高濃度セシウム16800ベクレル!・今日の放射能拡散予測(3/30〜4/1)スイス気象局

島田市 桜井勝郎市長「がれき」問題関連記事;




「ガレキが足りない!」→環境省「想定外」・今日の放射能拡散予測(3/26〜3/28)スイス気象局

がれき処理推進議連トップは、高木元文部科学大臣!・今日の放射能拡散予測(3/16〜3/18)スイス気象局

ガレキ広域処理に大反対!
誰かが儲けようとしているとしか思えない、税金で。


ガレキ広域処理に大反対!

ガレキで首相官邸を作って欲しい...小出先生・今日の放射能拡散予測(3/14〜3/16)スイス気象局

焼却場と福島セシウム降下量・今日の放射能拡散予測(1/23〜1/25)スイス気象局

世界も心配!日本の汚染がれき問題・今日の放射能拡散予測(1/2〜1/4)スイス気象局

不安が募る、大阪の被災地ガレキ焼却問題・今日の放射能拡散予測(12/29〜12/31)スイス気象局

がれき焼却には、放射能捕捉フィルターを!・今日の放射能拡散予測(12/22〜12/24)スイス気象局

ゴミ・ガレキ焼却でセシウム再拡散!・今日の放射能拡散予測(11/5〜11/7)スイス気象局

汚染瓦礫の焼却は危険!・今日の放射能拡散予測(8/27〜8/29)
今日は、ガンダーセン博士の最新動画です。








「原発・放射能」関連全記事は、左下記事カテゴリーからどうぞ。

「原発」


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今日の放射能拡散予測(6/6〜6/8)スイス気象局


★★福島第一原発由来の放射性物質(粒子)は、今日6/7(木曜)から明日6/8(金曜)午前中にかけては、昨日に引き続き、東日本全域に、広く飛散しそうです。




★★外出予定の方は、チリ埃の舞い上がりが気になるほどの風ならば、マスクをした方がいいと思います。気をつけて。

★★雨や雪、降り始めに注意。濡れないように。


下記ページの一番上の動画が、放射性物質(放射性粒子)拡散予測シミュレーションです。
日本時間6/2(土曜)午前3:00〜6/4(月曜)午前8:00までの1時間毎の拡散予測シミュレーションです。

同シミュレーション動画中、JSTは日本時間で、Fukushimaと書かれているところが、福島第一原発の位置です。
また、予測は、10m, 500m,1500mと3段階の高度別の予測になっています。
ドイツは、250mでしたので、500mが近いかな?

また、下記もドイツと同じです。ご注意を。
【重要な注意事項】漏洩物質の濃度はわかっていませんので、図示した区域は未知の濃度の漏洩源から相対的に分散・希釈した範囲としてのみ解釈して下さい。
各地の実際の放射線量はこの図からは算出できません。

★福島原発付近及び各地の詳細な気象データ、風向きに関しては、気象庁等のHPでご確認を。


今日の放射能拡散予測(6/6〜6/8)スイス気象局


日本語バージョン・今日の放射能拡散予測(6/6〜6/8)スイス気象局






---以下、放射能・原発関連リンク---

早川汚染マップ (12/10追加)
http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-450.html

改訂版2011年12月9日(初版4月15日)「フクシマとチェルノブイリの比較(改訂版)」


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-445.html
五訂版2011年12月9日福島第一原発から漏れた放射能の広がり


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-430.html
早川汚染マップ 汚染ルートとタイミング(改訂)9/30 (10/1追加)

放射線モニタリング情報 文部科学省
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/ (10/1追加)

http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-418.html
早川汚染マップ第4版(9/11追加)

W SPEEDIによる汚染MAP

北は秋田、岩手、西は新潟、長野、静岡までが汚染されています。

福島第一原子力発電所事故に伴うCs137の大気降下状況の試算
- 世界版SPEEDI(WSPEEDI)を用いたシミュレーション -
平成23年9月6日
(独)日本原子力研究開発機構
  (9/10追加)


Yahoo! JAPAN「放射線情報(ベータ版)」(8/9追加)
http://radiation.yahoo.co.jp/


ふくいちライブカメラ(5月31日10:00より)  
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html


JNN 福島第一原発ライブカメラ(Live)youtube


各地のガイガーカウンター・リアルタイム放射線測定一覧(ustream.tv)


福島第一原発周辺の風向きマップ


リアルタイムアメダス風向・風速マップ


福島県立医科大学敷地内の外気放射線量リアルタイム計測値
Radiation levels in the open air at Fukushima Medical University



武田邦彦先生(中部大学)
今回の福島原発事故に関して、ほぼ毎日のように、わかりやすく情報を発信して下さっています。
ありがたいです。


京都大学原子炉実験所・小出裕章先生のデータ
3月15日東京を襲った「見えない雲」


放射能汚染地図(マップ)文部科学省

福島第1原子力発電所(特定条件 WSPEEDI)[平成23年3月25日(金曜日) (PDF:594KB)
ヨウ素131の表面沈着量(平成23年3月25日 0時現在) 積算値、SPEEDI



放射能汚染地図(マップ)福島第一原発


TBS 原発ライブカメラ(携帯電話、スマートフォン用)
http://e-shomei.org/live/live.jpg

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1646204.jpg


一部データ欠損あり
放射性物質降下量(累積量)

リアルタイム放射線測定情報
http://housyasen.uh-oh.jp/

文部科学省・最新空間放射線量率一覧
http://www.bousai.ne.jp/vis/index.php

空気中の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

水道の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/water/

雨の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/ame/


緊急被ばく医療ポケットブック
http://www.remnet.jp/lecture/b05_01/index.html

福島原発事故の解説(日本語訳あり)
http://ribf.riken.jp/~koji/jishin/zhen_zai.html

イギリス気象局
http://atmc.jp/england/

イギリス気象局直リンク
weatheronline


台湾気象局
http://atmc.jp/taiwan/

台湾気象局直リンク
台湾空氣品質與區域氣候研究室


オーストリア 国営気象局ZAMG
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


一応各国の予報
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


↓どうやら、中止になったようです。(5/17)
ノルウェー気象研究所による放射性物質拡散予測(シミュレーション)

放射性物質拡散予測(シミュレーション)



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