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2013年05月09日

驚愕!GW中の福島のセシウム降下量・今日の放射能拡散予測(5/8〜5/10)スイス気象局

驚愕!GW中の福島のセシウム降下量・今日の放射能拡散予測(5/8〜5/10)スイス気象局

今年のゴールデンウイークは、4月30日、5月1日、5月2日をうまく休んでしまえば4月27日から5月6日まで、なんと、10日間という長い長いお休みになりました。

この長い休暇を利用して、放射性物質に汚染された日本を後に、海外へ脱出した人も多かったのではないでしょうか?


国内では、相変わらず、大本営を通じて、福島観光が大々的に宣伝されています。
特に、ゴールデンウイークは絶好の書き入れ時とばかり、一段と、大きく報道されています。
(下記引用記事)

マスコミは、ますます福島第一原発自体の壊滅的な映像を報道しなくなり、福島に都合の悪いニュースやまずいデータの報道は巧妙に極力減らし、同時に、福島はこれだけいい所だ、汚染もなくなり、安全だというニュースが幅を利かせている昨今。

そんなマスコミ洗脳工作に踊らされ、福島へ出かけた方も多かったのではないかと思います。


気になって、ゴールデンウイーク期間中の福島のセシウム降下量はどのくらいだったか、ちょっと見てみたのですが、驚きました!


また、猛烈なセシウムが降り注いでいました!






日時 ヨウ素131 セシウム134 セシウム137
単位:MBq/km2


1.定時降下物環境放射能測定結果(暫定値)(第491報)
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/download/1/koukabutsu491.pdf
4月27日9時〜4月28日9時ND 31.7 68.7
4月28日9時〜4月29日9時ND 5.39 9.55
4月29日9時〜4月30日9時ND ND ND
4月30日9時〜5月1日9時ND ND 10.3





2.定時降下物環境放射能測定結果(暫定値)(第497報)
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/download/1/koukabutsu497.pdf
5月1日9時〜5月2日9時ND ND 2.95
5月2日9時〜5月3日9時ND 2.88 3.70
5月3日9時〜5月4日9時ND ND ND
5月4日9時〜5月5日9時ND ND 3.63
5月5日9時〜5月6日9時ND ND ND
5月6日9時〜5月7日9時ND 23.5 44.8



3.1+2

セシウム134 セシウム137 合計

63.47   143.63   207.1




なんと、このGW連休中に、200MBq/km2超ものセシウムが、また新たに、福島の大地に降り注ぎました。
特に、ゴールデンウイーク初日と最終日に集中的に大量に降り注いでいます。


つまり、福島の人たちはもちろんですが、このゴールデンウイークに福島へ観光に行った人々の頭上にも、これだけのセシウムが降り注いだということです。

もちろん、山々や木々、野菜等の農作物もまた汚れました。


多くの人たちが、このセシウムを被って外部被曝し、汚染された農作物を食べ、また、地面や木々に落ちたセシウムが風により舞い上がり再飛散して、それを吸い込んで内部被曝してしまったのではないかと思われます。

これだけ大量のセシウムが降下していることを知らぬままに、無用心に、様々なイベントに参加し、屋外で飲食した人も多かったのではないでしょうか。。。




何事もなければいいのですが。。。
特に、子供達に。。。






以下引用記事:


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130428-00000034-fminpo-l07
ゴールデンウイーク 県内観光施設や名勝に人の波
福島民報 4月28日(日)10時14分配信

 ゴールデンウイーク(GW)初日の27日、福島県いわき市小名浜のアクアマリンふくしまで、世界最大級のタッチプール「蛇の目ビーチ」が再オープンした。東日本大震災の津波被害から3年ぶりに完全復活し、子どもたちの歓声が響いた。NHK大河ドラマ「八重の桜」の舞台の会津若松市は雨が降ったり、やんだりのあいにくの天候となったが、鶴ケ城などに多くの観光客が訪れた。関係者は「八重効果」による期間中のさらなる入り込みに期待を寄せた。

■アクアマリン 蛇の目ビーチで笑顔
 アクアマリンふくしまの「蛇の目ビーチ」は、潮の満ち引きを再現する装置を復旧させ、震災前の姿で再オープンにこぎ着けた。約20種類、3千匹の海の生き物に触れられるほか、潮干狩りを体験できる。
 再オープンのセレモニーでは、浦島太郎に扮(ふん)した安部義孝館長があいさつし、来館者がナマコやヒトデ、アジなどを次々とビーチに放った。大勢の家族連れが生き物の感触を確かめたり、アサリやハマグリの潮干狩りを楽しんだりした。
 「再開を心待ちにしていた。子どもたちに海の楽しさを伝えたかった」。震災後初めて、長女(5つ)と長男(2つ)を連れて訪れた市内平の40代の主婦は、無邪気に遊ぶ二人の姿に目を細めた。
 一時的に強い風が吹いたが、好天に恵まれ、初日の入館者数は2590人と、昨年より757人多かった。
 職員は「大型連休の後半に向け、さらに県内外の多くの観光客に訪れてほしい」と期待した。

■鶴ケ城「八重効果」で好調 入場者震災前の22年並み
 会津若松市の鶴ケ城公園は午前中、風が強く、時折り小雨が混じる天候となったが、県内外から多くの観光客が訪れた。
 公園を管理する市観光公社によると、午後9時までに約9800人が来場し、GW初日の入場者数としては震災前の平成22年並みとなった。
 今月1日から27日までの来場者数は約20万人と、前年同期の約2倍に増えている。大河ドラマ「天地人」が放送され、年間約73万人が来場した平成21年の同期間の約18万1千人を2万人近く上回る好調ぶりだ。
 市観光公社の担当者は「八重の桜の効果が大きい。受け入れ態勢も整っており、あとは天気次第」と、今後の天候の回復を願った。
 市内の「ハンサムウーマン八重と会津博 大河ドラマ館」にはこの日、「八重の桜」ファンら3376人が来場し、展示物に熱い視線を注いだ。
 鶴ケ城を見学し、大河ドラマ館を訪れた岐阜県多治見市の無職芳賀清美さん(66)は「福島をはじめ、東北の復興に貢献したいと思い、訪れた。赤瓦の鶴ケ城と公園内の桜が楽しめ、いい思い出になる」と笑顔を浮かべた。
   ◇  ◇
 北塩原村裏磐梯は朝からみぞれが降った。5月6日までスキー場の営業を続ける村内のグランデコスノーリゾート付近は雪となり、担当者は「この時期の積雪はうれしい」と話した。

福島民報社





http://www.minyu-net.com/news/news/0503/news1.html
広がれ「八重」効果 GW、若松「予想以上の観光客」

 ゴールデンウイーク後半の4連休が3日、スタートした。NHK大河ドラマ「八重の桜」の物語が前半のヤマ場、戊辰戦争へと展開する中、風評被害に苦しむ会津観光は物語と呼応するかのように盛り上がりを見せる。会津若松市を中心に、観光施設によっては震災前を上回る入り込みを記録。観光関係者は「予想以上」とうれしい悲鳴だ。一方、周辺市町村では旅行者数が期待したほど伸びず“八重効果”を実感しにくい地域も。同市から会津各地の波及が課題として浮かぶが、新島八重とゆかりのない地域では、妙策を見つけづらいのが実情だ。
 会津観光のシンボル、鶴ケ城(会津若松市)は大河ドラマ館(同市)との相乗効果で天守閣の登閣者が急増、大型連休の前半を含めた4月は震災前の7万人台を大幅に超える11万6958人が入場した。鶴ケ城を管理、運営する同市観光公社は「八重効果は予想以上」と説明、連休後半も大きな期待を寄せる。
(2013年5月3日 福島民友ニュース)




こどもの日 県内各地でイベントが開かれました。(福島2013/05/05)


こどもの日の5日、各地でさまざまなイベントが開かれ、たくさんの家族連れでにぎわいました。
福島・郡山市の開成山公園では、恒例の「こどもまつり」が開かれました。
集まった子どもたちは、うねめ太鼓やピッチング体験などアトラクションを楽しみました。
東日本大震災復興イベントのサッカーの試合では、解説でもおなじみの松木 安太郎さん(55)が、子どもたちとふれあいました。
また音楽イベントでは、アカペラ大会などが開かれました。
一方、福島市の中心部では「にこにこ祭り」が開かれました。
震災後から始まったこのイベントは、2013年で3回目となります。
焼き鳥やお菓子など、福島のおいしいものが並び、会場は、いっぱいの親子連れでにぎわいました。
訪れた子どもたちは、「クッキーを食べています」、「おいしいです」などと話しました。
出店者は「子どもたちの明るい笑顔が見られて、楽しかったです」と話しました。
イベントは午後3時まで行われました。










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*2号機について
ところで、気になる2号機の原子炉温度ですが、なかなか下がりません。
高温安定?状態です。11日午後11時に74.9℃になり、「冷温停止状態」宣言後、最高温度になりました。


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「原発」




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今日の放射能拡散予測(5/8〜5/10)スイス気象局



★★福島第一原発由来の放射性物質(粒子)は、今日5/9(木曜)は、昨日、一昨日に引き続き、大部分が、福島から、太平洋上へ流れ、本土への飛散はなさそうですが、明日5/10(金曜)になると、福島から、関東地方北部、新潟北部及び東北地方全域に飛散しそうです。







★★外出予定の方は、チリ埃の舞い上がりが気になるほどの風ならば、マスクをした方がいいと思います。気をつけて。

★★雨や雪、降り始めに注意。濡れないように。


下記ページの一番上の動画が、放射性物質(放射性粒子)拡散予測シミュレーションです。
日本時間5/8(水曜)15:00〜5/10(金曜)20:00までの1時間毎の拡散予測シミュレーションです。

同シミュレーション動画中、JSTは日本時間で、Fukushimaと書かれているところが、福島第一原発の位置です。
また、予測は、10m, 500m,1500mと3段階の高度別の予測になっています。
ドイツは、250mでしたので、500mが近いかな?

また、下記もドイツと同じです。ご注意を。
【重要な注意事項】漏洩物質の濃度はわかっていませんので、図示した区域は未知の濃度の漏洩源から相対的に分散・希釈した範囲としてのみ解釈して下さい。
各地の実際の放射線量はこの図からは算出できません。

★福島原発付近及び各地の詳細な気象データ、風向きに関しては、気象庁等のHPでご確認を。


今日の放射能拡散予測(5/8〜5/10)スイス気象局


日本語バージョン・今日の放射能拡散予測(5/8〜5/10)スイス気象局



追記:高度10mの色が、赤から白になっていますね。
今日だけ?それともこれから、ずっと白?(2012.10.22)
追記2:どうやら、高度10mは白に変更されたようです。(2012.10.23)
追記3:風向き画面が、白一色だけになっています。(2012.10.27〜)
追記4:元通りになおりました。(2012.10.31)






---以下、放射能・原発関連リンク---

早川汚染マップ (12/10追加)
http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-450.html

改訂版2011年12月9日(初版4月15日)「フクシマとチェルノブイリの比較(改訂版)」


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-445.html
五訂版2011年12月9日福島第一原発から漏れた放射能の広がり


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-430.html
早川汚染マップ 汚染ルートとタイミング(改訂)9/30 (10/1追加)

放射線モニタリング情報 文部科学省
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/ (10/1追加)

http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-418.html
早川汚染マップ第4版(9/11追加)

W SPEEDIによる汚染MAP

北は秋田、岩手、西は新潟、長野、静岡までが汚染されています。

福島第一原子力発電所事故に伴うCs137の大気降下状況の試算
- 世界版SPEEDI(WSPEEDI)を用いたシミュレーション -
平成23年9月6日
(独)日本原子力研究開発機構
  (9/10追加)


Yahoo! JAPAN「放射線情報(ベータ版)」(8/9追加)
http://radiation.yahoo.co.jp/


ふくいちライブカメラ(5月31日10:00より)  
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html


JNN 福島第一原発ライブカメラ(Live)youtube


各地のガイガーカウンター・リアルタイム放射線測定一覧(ustream.tv)


福島第一原発周辺の風向きマップ


リアルタイムアメダス風向・風速マップ


福島県立医科大学敷地内の外気放射線量リアルタイム計測値
Radiation levels in the open air at Fukushima Medical University



武田邦彦先生(中部大学)
今回の福島原発事故に関して、ほぼ毎日のように、わかりやすく情報を発信して下さっています。
ありがたいです。


京都大学原子炉実験所・小出裕章先生のデータ
3月15日東京を襲った「見えない雲」


放射能汚染地図(マップ)文部科学省

福島第1原子力発電所(特定条件 WSPEEDI)[平成23年3月25日(金曜日) (PDF:594KB)
ヨウ素131の表面沈着量(平成23年3月25日 0時現在) 積算値、SPEEDI



放射能汚染地図(マップ)福島第一原発


TBS 原発ライブカメラ(携帯電話、スマートフォン用)
http://e-shomei.org/live/live.jpg

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1646204.jpg


一部データ欠損あり
放射性物質降下量(累積量)

リアルタイム放射線測定情報
http://housyasen.uh-oh.jp/

文部科学省・最新空間放射線量率一覧
http://www.bousai.ne.jp/vis/index.php

空気中の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

水道の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/water/

雨の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/ame/


緊急被ばく医療ポケットブック
http://www.remnet.jp/lecture/b05_01/index.html

福島原発事故の解説(日本語訳あり)
http://ribf.riken.jp/~koji/jishin/zhen_zai.html

イギリス気象局
http://atmc.jp/england/

イギリス気象局直リンク
weatheronline


台湾気象局
http://atmc.jp/taiwan/

台湾気象局直リンク
台湾空氣品質與區域氣候研究室


オーストリア 国営気象局ZAMG
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


一応各国の予報
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


↓どうやら、中止になったようです。(5/17)
ノルウェー気象研究所による放射性物質拡散予測(シミュレーション)

放射性物質拡散予測(シミュレーション)




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