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2013年08月09日

汚染水、海へ1日300トン、事故以来26万4000トン垂れ流し・今日の放射能拡散予測(8/8〜8/10)スイス気象局

汚染水、海へ1日300トン、事故以来26万4000トン垂れ流し・今日の放射能拡散予測(8/8〜8/10)スイス気象局

またまた、大本営の後だしジャンケンが来ましたね。
それも、強烈なやつが。


先日も、海へ漏れていると東電がやっと認めましたが、今回、具体的なダダ漏れ水量が明らかになったということです。


報道によると、なんと、今現在、
福島第一原発からの猛烈超高濃度放射能汚染水が、
毎日毎日、300トンも海へダダ漏れとのこと。

しかも、事故以来、ずっと毎日300トンがダダ漏れだったようだとのこと。


大本営は、都合が悪い事はすべて後だし。



まずは、引用記事を:

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130807/k10013620411000.html
汚染水流出 概算で1日300トンか
8月7日 19時49分
経済産業省は、福島第一原子力発電所から海に流出している汚染水の量は、概算で1日300トンに上るという見解を示しました。
それによりますと、福島第一原発の地下には、毎日およそ1000トンの地下水が山側から流れ込み、このうち300トン程度が高い濃度の放射性物質が検出された井戸の周辺を通り、汚染水となって海に流出しているということです。残りの700トンのうち、400トンは1号機から4号機の建屋の地下に入り、300トンは汚染されずに海に流れ出ているとしています。
海への流出を防ぐため東京電力は、護岸沿いの地盤を特殊な薬剤で壁のように固める工事や雨水の流入を防ぐために地表をアスファルトで舗装する工事を進めていますが、こうした工事が完了しても60トン程度は流出するということです。
この概算について、経済産業省は、流出量や汚染の程度などの詳細な分析ができているものではなく、東京電力の地下水位などのデータを参考にしたとしています。また、流出が始まった時期は分からず、事故直後から続いている可能性は否定できないということです。

汚染水流出量を確認へ

経済産業省が福島第一原発から海に流出している汚染水の量が、概算で1日300トンに上るという見解を示したことについて、東京電力の今泉典之本部長代理は、7日夕方の会見で、「実際どれくらいの汚染水が海に出ているのかはっきり言えない。『300トン』という数字は聞いていないので、確認させてほしい」と述べました。







10トン車30台分の超高濃度放射能汚染水を、毎日毎日、海へ捨てているということ。
私達の大事な大事な命の源、宝の海へ。


事故以来、ダダ漏れが毎日毎日300トンということは、
今日までで、一体、合計どのくらいになるのかと、
ざっと計算して見ると、


2011年3月11日から今日2013年8月9日までで、

365日×2年=730日+約5ヶ月(約150日)
=880日だから、

300トン×880日=264,000トン

つまり、
今まで、すでに、26万4000トンもの超高濃度放射能汚染水を、
海へ垂れ流し続けているということです。


ひどすぎて言葉もありません。。

そして、これは今後もずっと続くのです。

何年も、あるいは、何十年も。。。





もちろん、これは多分、大本営お得意の過小評価だと思いますので、最低ダダ漏れ水量がこれだけというふうに思っていたほうがいいでしょう。


「実は他からも漏れていました」な〜んて後出し発表が、
今後も次々とありそうです。




「他からの汚染水漏れ」の第一候補が、まずこれ。

工事をしたものの、かえって地下水があふれ出す恐れが出ています。
汚染水が太平洋へ漏れ出すまで、あと3週間!??



福島第1原発 土の壁設置で別の場所から地下水もれるおそれ(福島13/08/01)

http://youtu.be/maEndt6Xytw

公開日: 2013/07/31
福島第1原発の汚染された地下水が海に流出するのを防ぐため、土の壁を設置したことによって、地下水の水位が上昇して、別の場所から漏れ出すおそれがあることがわかった。
東京電力によると、福島第1原発1号機と2号機の海側では、地下水が海に流出するのを防ぐため、土を固めて壁を作る工事が進んでいる。
しかし、土の壁の工事が始まった7月以降、地下水を観測するための井戸の水位が上昇し、地表までおよそ1メートルとなっていて、東京電力は土の壁を越えて、地下水があふれ出すおそれがあるとみている。
水位の上昇は、地下水がせき止められたことなどが原因とみられていて、東京電力では、汚染された土壌を、さらに囲い込む土の壁の設置などを検討している。




http://japanese.ruvr.ru/2013_08_06/119210713/
福島第一原発の排水システムに2万トン以上の高濃度汚染水
6.08.2013, 19:03
福島第一原発の排水システムに、高放射能汚染された水が2万トン以上も溜まっている。東京電力が伝えた。
専門家の意見では、福島第一原発のトレンチからは、裂け目を通して絶えず水が漏れており、地下水は大量の放射能物質で満ちている。最近の測定では、あるトレンチから漏れる水に含まれる放射性セシウムのレベルは、1リットル当たり、23億5千万ベクレルに達した。基準が150ベクレルである事を考えれば、途方もない数字だ。
先に東京電力は、発電所地区の汚染された地下水はすでに危機的な量になりつつあると警告した。海岸線に沿って建設された遮水壁も、東京電力の予想では3週間程度しか持たず、それを過ぎると汚染水は太平洋に漏れ出してしまう。












第二のダダ漏れ候補で考えられるのが、汚染水保管タンク。

東電は、敷地内の現在約33万トンの保管総容量を今年9月までに45万トン、平成27年9月までに約70万トンに増やす計画ですが、この保管タンクの建設が杜撰で、溶接されておらず、パッキン使用の急ごしらえ。耐用年数は五年。
これが、次々に壊れて、汚染水がダダ漏れ。(下記引用@記事参照)


耐用年数は5年。もう2年半経ちましたので、
あと、2年半でダダ漏れ開始となりますね。



当然、毎日この分が、ダダ漏れ量に加わります。
一体、どうなってしまうのでしょうか?


もっとも、2年半を待つことなく、
すでに、水漏れは始まっていますが。(下記引用A記事参照)






また、この汚染水の核種が公表されていませんね。
セシウム以外の猛毒ストロンチウム、プルトニウム、トリチウム、ウラン等の核種、一体どのくらい含まれているのでしょうか?



想像するだけで、恐ろしい。。。




そういえば、先月の7月15日に福島で海開きがありましたね。
この「海へ300トン垂れ流し」発表の約20日前。
大本営の後だしジャンケンに見事に騙されましたね。

みんな、なんともなければいいのですが。。

福島いわき市・セシウムの海で、3年ぶりに海開き・今日の放射能拡散予測(7/16〜7/18)スイス気象局







それから、最大の問題は、海産物、魚介類。
この分では、全部アウトでしょう。
全滅でしょう。

サケ、サンマ、サバ、カツオ、みんなここを泳いでいます。

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日本海だって、産地偽装されていたら、アウト。

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分かっていたことだけど、こうして、一つ一つが事実として、
確認されると、淡い希望が一つ一つ打ち砕かれ、
絶望の淵から更なる奈落へと突き落とされるような気持ちです。。。




原発は、ひどすぎる。

もう、絶対、イヤだ。




原発推進で大儲けをしてきた皆さん、
これからも、原発を再稼働し、海外への輸出を企て
大儲けをしようとしている皆さん、



まずは、福島第一原発を収束させてよ!


放射性物質を、
大気へ放出し、海へ垂れ流すのをやめて!


汚染されてしまった
母なる海を元のきれいな海に戻して!


汚染されてしまった
豊かな大地を元に戻して!


農作物を、陸と海のすべての生き物を、
元のキレイな姿に戻して!



すべては、それからでしょう。







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今日の放射能拡散予測(6/2〜6/3)「海洋汚染」京大・小出先生

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引用記事@

耐久性より増設優先 福島第一 急造タンク群 3年後破綻
2013年3月10日
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013031090070311.html
 東京電力福島第一原発で、高濃度汚染水を処理した後の水をためるタンクが、増設のスピードを優先して溶接しなかったため耐久性が劣り、三年後には続々と大改修を迫られることが分かった。敷地内にタンクを増設する用地がなくなる時期とも重なる。処理水には除去が極めて難しい放射性物質も含まれ、このままでは、またも汚染水の海洋放出という事態を招きかねない。 (小野沢健太)
 処理水タンクは、帯状の鋼材をボルトでつなぎ合わせて円筒形にし、内側に止水材を施し、鋼材のつなぎ目はゴム製のパッキンを挟んで締め付ける構造。一千トン級の大容量タンクだが、一週間ほどで組み立てられる。溶接をして頑丈に造るより短期間で済むため、急増する汚染水処理をしのぐためには好都合だった。
 しかし、東電が「仮設タンク」と呼んでいたことが示す通り、長期の使用を想定していなかった。当初は二〇一一年度中におおむね汚染水処理は終わる予定だったが、現実にはタービン建屋地下に、今も一日四百トンの地下水が入り込み、原子炉から漏れ出す高濃度汚染水と混ざり、水量がどんどん増えている。
 処理した汚染水の一部は原子炉を冷やす水として再利用するが、使い切れない水は、次々とタンクを造ってためるしかない。処理水はセシウムこそ大幅に除去されているが、他の放射性物質が残る汚染水。漏れがないか、作業員が定期的にタンク群を見回ってボルトを締め直すが、無用の被ばくを招いているとも言える。
 タンクのパッキンなどの耐用年数は五年ほどで、一六年春ごろから改修が必要。そのころには、現時点で計画中のタンク用地も使い果たしている見通しで、新たな用地確保とタンク増設、改修を同時並行で進めなければいけなくなる。
 東電によると、すでにタンクは千基近くあり、このうち約二百七十基の改修が必要となる。
 準備中の新たな除染装置が稼働すれば、約六十種類の放射性物質は除去されるが、放射性トリチウムは残り、海への放出はできない。東電は一昨年四月、意図的に汚染水を海へ放出し、国際的な批判を浴びた。
 東電の担当者は「当初は急いでタンクを用意する必要があり、ボルトで組み上げるタンクを選んだ」と説明。最近になって東電は溶接したタンクを導入し始めたが、増える処理水に対応するので手いっぱいの状況だ。
 <放射性トリチウム> 原子炉内で発生する放射性物質の一つで、三重水素とも呼ばれる。水と非常に似た性質のため、現在、大量に処理する技術はない。福島第一にたまる処理水には、排出が認められる法定限度(1立方センチ当たり60ベクレル)の約38倍の約2300ベクレルのトリチウムが含まれている。新しい除染装置で処理してもトリチウムはそのまま残る。
(東京新聞)



引用記事Aー1

2013年06月05日 (水)
福島第一原発 汚染水タンクで水漏れ
www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/157806.html
東京電力の事故後の対応を巡って国の委員を務めた大阪大学の片岡勲教授は、タンクの構造
について、「汚染水をためるようなタンクは本来、継ぎ目を溶接して作るべきだが、地下貯水槽
からの漏えいを抑えるために急いで作らざるをえなかった」と話しています。
そのうえで片岡教授は、「こうした構造のタンクは、去年も水漏れが相次いで起きたように、
継ぎ目からの漏えいが起きやすく、継ぎ目を覆う『パッキン』と、呼ばれるつなぎ目の隙間を
埋める部品も、5年程度しか持たない」と指摘しました。


引用記事Aー2

http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/157806.html
2013年06月05日 (水)
福島第一原発 汚染水タンクで水漏れ










「原発・放射能」関連全記事は、左下記事カテゴリーからどうぞ。

「原発」




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今日の放射能拡散予測(8/8〜8/10)スイス気象局



★★福島第一原発由来の放射性物質(粒子)は、今日8/9(金曜)から明日8/10(土曜)夜にかけては、福島から宮城県へ飛散しそうです。







★★外出予定の方は、チリ埃の舞い上がりが気になるほどの風ならば、マスクをした方がいいと思います。気をつけて。

★★雨や雪、降り始めに注意。濡れないように。


下記ページの一番上の動画が、放射性物質(放射性粒子)拡散予測シミュレーションです。
日本時間8/8(木曜)17:00〜8/10(土曜)23:00までの1時間毎の拡散予測シミュレーションです。

同シミュレーション動画中、JSTは日本時間で、Fukushimaと書かれているところが、福島第一原発の位置です。
また、予測は、10m, 500m,1500mと3段階の高度別の予測になっています。
ドイツは、250mでしたので、500mが近いかな?

また、下記もドイツと同じです。ご注意を。
【重要な注意事項】漏洩物質の濃度はわかっていませんので、図示した区域は未知の濃度の漏洩源から相対的に分散・希釈した範囲としてのみ解釈して下さい。
各地の実際の放射線量はこの図からは算出できません。

★福島原発付近及び各地の詳細な気象データ、風向きに関しては、気象庁等のHPでご確認を。


今日の放射能拡散予測(8/8〜8/10)スイス気象局


日本語バージョン・今日の放射能拡散予測(8/8〜8/10)スイス気象局



追記:高度10mの色が、赤から白になっていますね。
今日だけ?それともこれから、ずっと白?(2012.10.22)
追記2:どうやら、高度10mは白に変更されたようです。(2012.10.23)
追記3:風向き画面が、白一色だけになっています。(2012.10.27〜)
追記4:元通りになおりました。(2012.10.31)







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---以下、放射能・原発関連リンク---

早川汚染マップ (12/10追加)
http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-450.html

改訂版2011年12月9日(初版4月15日)「フクシマとチェルノブイリの比較(改訂版)」


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-445.html
五訂版2011年12月9日福島第一原発から漏れた放射能の広がり


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-430.html
早川汚染マップ 汚染ルートとタイミング(改訂)9/30 (10/1追加)

放射線モニタリング情報 文部科学省
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/ (10/1追加)

http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-418.html
早川汚染マップ第4版(9/11追加)

W SPEEDIによる汚染MAP

北は秋田、岩手、西は新潟、長野、静岡までが汚染されています。

福島第一原子力発電所事故に伴うCs137の大気降下状況の試算
- 世界版SPEEDI(WSPEEDI)を用いたシミュレーション -
平成23年9月6日
(独)日本原子力研究開発機構
  (9/10追加)


Yahoo! JAPAN「放射線情報(ベータ版)」(8/9追加)
http://radiation.yahoo.co.jp/


ふくいちライブカメラ(5月31日10:00より)  
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html


JNN 福島第一原発ライブカメラ(Live)youtube


各地のガイガーカウンター・リアルタイム放射線測定一覧(ustream.tv)


福島第一原発周辺の風向きマップ


リアルタイムアメダス風向・風速マップ


福島県立医科大学敷地内の外気放射線量リアルタイム計測値
Radiation levels in the open air at Fukushima Medical University



武田邦彦先生(中部大学)
今回の福島原発事故に関して、ほぼ毎日のように、わかりやすく情報を発信して下さっています。
ありがたいです。


京都大学原子炉実験所・小出裕章先生のデータ
3月15日東京を襲った「見えない雲」


放射能汚染地図(マップ)文部科学省

福島第1原子力発電所(特定条件 WSPEEDI)[平成23年3月25日(金曜日) (PDF:594KB)
ヨウ素131の表面沈着量(平成23年3月25日 0時現在) 積算値、SPEEDI



放射能汚染地図(マップ)福島第一原発


TBS 原発ライブカメラ(携帯電話、スマートフォン用)
http://e-shomei.org/live/live.jpg

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1646204.jpg


一部データ欠損あり
放射性物質降下量(累積量)

リアルタイム放射線測定情報
http://housyasen.uh-oh.jp/

文部科学省・最新空間放射線量率一覧
http://www.bousai.ne.jp/vis/index.php

空気中の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

水道の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/water/

雨の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/ame/


緊急被ばく医療ポケットブック
http://www.remnet.jp/lecture/b05_01/index.html

福島原発事故の解説(日本語訳あり)
http://ribf.riken.jp/~koji/jishin/zhen_zai.html

イギリス気象局
http://atmc.jp/england/

イギリス気象局直リンク
weatheronline


台湾気象局
http://atmc.jp/taiwan/

台湾気象局直リンク
台湾空氣品質與區域氣候研究室


オーストリア 国営気象局ZAMG
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


一応各国の予報
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


↓どうやら、中止になったようです。(5/17)
ノルウェー気象研究所による放射性物質拡散予測(シミュレーション)

放射性物質拡散予測(シミュレーション)



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