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2013年09月02日

タンク汚染水漏れ1800mSv!4時間で死亡する高線量!今日の放射能拡散予測(9/2〜9/4)スイス気象局

タンク汚染水漏れ1800mSv!4時間で死亡する高線量!今日の放射能拡散予測(9/2〜9/4)スイス気象局

タンクの汚染水漏れが、予想した通り、どんどんひどいことになってきました。
線量は、ついに、1800ミリシーベルト(1.8シーベルト)を記録。
これは、4時間浴び続ければ死亡する、とんでもない高線量です。


まずは、引用記事:

タンク4カ所で高線量=最高毎時1800ミリシーベルト−福島第1汚染水漏れ・東電
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013090100016
 東京電力福島第1原発で放射能汚染水を保管しているタンクから水漏れがあった問題で、東電は31日、同原発敷地内の同型タンク群4カ所で高線量を確認したと発表した。
このうち2カ所についてはこれまでに高い線量が確認されていた場所だが、さらに値が上昇し、最大毎時約1800ミリシーベルトだった。
4時間浴び続ければ死亡する線量に当たる。
残りの2カ所は今回新たに判明。東電担当者は「4カ所とも汚染水が漏れている可能性は否定できない」としている。
接合部にゴム製のパッキンが使われている同原発内の同型約350基の安全性に対する懸念がさらに高まるのは確実。汚染水の保管は危機的状況が続いている。(2013/09/01-00:54)




http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20130901-00000018-ann-soci
福島第一原発最大1800mSv 4カ所で高い放射線量
テレビ朝日系(ANN) 9月1日(日)11時53分配信
 福島第一原発で放射性物質を含む汚染水がタンクから漏れた問題で、新たに別の4つのタンクの付近でも高い放射線量が計測されたことが分かりました。
 高い放射線量が計測されたのは、汚染水が漏れたタンクとは別の4カ所です。東京電力によりますと、4カ所ともタンクの水位は下がっていないということです。このうちの1カ所はタンクの底の部分で、1時間あたり1800ミリシーベルトという極めて高い放射線量でした。別の場所では、タンク同士をつないでいる配管から水滴が落ちていて、高い線量が計測されました。東京電力は「タンクから汚染水が漏れていた可能性がある」として、配管にマットを巻きつけるなどの応急処置をしています。
 一方、汚染水が漏れたタンクの付近に掘られた6カ所の井戸では、地下水から放射性物質のトリチウムが最大で1リットルあたり900ベクレル検出されました。いずれも半年前に比べて2倍以上に上昇していて、東京電力は「タンクから漏れた汚染水が地下水に届いた可能性を否定できない」としています。これらの井戸が汚染されていた場合、汚染前の地下水をくみ上げて海に放出するという汚染水対策を、東電は根本から見直す必要に迫られることになります。
撮影:原子力規制庁





海外へも1800mSv/時という数字が配信されました。
(ロイター通信)
1800ミリシーベルト毎時の放射線ー4時間で死亡するのに十分な(値)ーが汚染水タンク底に近い場所から測定されたとはっきりと伝えています。


TOKYO | Sun Sep 1, 2013 1:42am EDT - Reuters
http://www.reuters.com/article/2013/09/01/us-japan-fukushima-idUSBRE98002520130901

Radiation readings spike at water tank at Japan's ruined nuclear plant

Radiation of 1,800 millisieverts per hour - enough to kill an exposed person in four hours -
was detected near the bottom of one storage tank on Saturday, Tokyo Electric Power Co,
also known as Tepco, said.



●1800ミリシーベルトは、作業時の被ばく限度年間150ミリシーベルトに5分で達する値

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130901/k10014191391000.html
汚染水 別タンクで新たな漏えいか
9月1日 5時52分
福島第一原子力発電所でタンクから汚染水が漏れ、海に流れ出たおそれがある問題で、別のタンク4か所で高い放射線量が観測され、このうち1か所で、放射線の一種のベータ線が1時間当たり1800ミリシーベルトという極めて高い値で確認されました。
東京電力は、タンクからの新たな漏えいの可能性があるとみて、海への流出が起きていないか調べています。
福島第一原発では先月20日、4号機の山側にあるタンクから汚染水300トン余りが漏れたことが分かり、一部が海に流れ出たおそれがあることから、東京電力は、タンク900基余りについて監視した結果、31日、別のタンク4か所で高い放射線量を観測しました。
このうち3号機の山側にある別のタンクで、放射線の一種のベータ線が1時間当たり1800ミリシーベルトという極めて高い値で確認されました。
1800ミリシーベルトは、タンク周辺で観測された中で最も高い値です。
ベータ線は、白内障など目の障害を防ぐため、国の規則で作業時の被ばく限度が年間150ミリシーベルトと定められていて、1800ミリシーベルトはこの限度に5分で達する値です。
また、ほかの3か所では、ベータ線で1時間当たり70から230ミリシーベルトが観測され、このうち230ミリシーベルトを観測したところでは、2つのタンクをつないでいる配管の下で20センチ四方の水たまりの跡も発見されました。
東京電力は新たな漏えいの可能性があるとみて、海への流出が起きていないか調べています。
今回、高い放射線量が相次いで確認されたことについて、東京電力は、「タンクの監視は目視で行っていたが、先月末から放射線の測定器を携帯した結果、高い放射線量が観測された」と説明していて、監視のずさんさが改めて明らかになりました。
一方、東京電力が、これらのタンクがあるエリアの海側に掘られた地下水をくみ上げる井戸で放射性物質の濃度を調べた結果、1リットル当たり最大で900ベクレルのトリチウムを検出しました。
トリチウムの濃度は、12本ある井戸のうち半数の6本でいずれも、前回調査したことし2月から3月に比べて上昇し、最大で15倍余りになっています。
東京電力は、汚染水を減らすために、これらの井戸で水をくみ上げ海に放出する対策を検討していて、タンクからの汚染水漏れによるものか調べています。




●更に、新たに、1700ミリシーベルトの高線量箇所!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130901-00000095-jij-soci
反対側も1700ミリシーベルト=福島第1の高線量タンク―東電
時事通信 9月1日(日)21時44分配信
 東京電力福島第1原発の貯蔵タンクで高濃度汚染水が漏れた問題で、東電は1日、8月31日に毎時約1800ミリシーベルトの高線量を測定したタンクの反対側で、同約1700ミリシーベルトを確認したと発表した。同じ底部の接合部付近で測定した。東電はこのタンクを含め接合部で高線量が確認された2基の汚染水を、別のタンクに移送する方針。
 東電によると、毎時約1700ミリシーベルトの線量が確認されたのはタンクの北側。31日に同1800ミリシーベルトを確認したタンク南側は、1日は1100ミリシーベルトだった。
 計測されたのは主にベータ線で、保管中の汚染水に高濃度で含まれているストロンチウムなどの影響とみられる。 





事故は収束するどころか、ますます悪化して、ついに、ここまで来たかという思いです。
今回、汚染水漏れを起こした同型タンクは、約350基もあります。
同型タンクの耐用年数は5年にも関らず、わずか2年でこのダダ漏れが発生しているのですから、当然、この350基が、早晩、次々と漏れ出すのは時間の問題でしょうね。


否、今まで発見された漏洩タンク以外のタンクからもすでに漏れているかも知れません。
ただ発見できていないだけで。

そして線量も、今回の1800ミリシーベルトを超える箇所も続々と見つかるかもしれません。
でも、そうなった場合、果たして、情報は公開されるでしょうか?!




今、福島第1原発の敷地内は、先日、小出先生も言われたように、沼のような状態。

放射能の沼。

その高線量の放射能の沼地から、超高濃度汚染水が、地下水を通じ、また、地表面から、どんどん海へ垂れ流されているのです。

終る事のない海洋汚染が、もう2年半も続いています。

誰もその漏れを止める事はできていません。

こんな状態で、収束作業なんて出来るのでしょうか?


チェルノブイリでは、27年経った今も、石棺で放射線を防ぐのに精一杯で、溶けた象の足(燃料棒)は、取り出せないままです。

福島は、事故当初から、水との戦い。
2年半経った今も、水との戦いが続いています。
水さえコントロールできないままです。


人の手で、放射能汚染を終らせることなんて、ほんとうに出来るのでしょうか?

途方もない時間がかかっても無理のような気がします。


でも、でも、それでも、一刻も早く、何とかして、なんとしてでも、止めなければなりません。
それがこんな悲惨な原発事故を起こした日本の責任だと思います。


目下、喫緊の最重要課題は、これ以上、海を汚さないために、汚染水のダダ漏れを止めることであることは、
誰の目にも明らか。



それなのに、
オリンピック招致に悪影響を及ぼしかねないと、国会での汚染水漏洩問題の審議を延期しています。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130831-00000003-asahi-pol
汚染水漏れ、国会チェック機能果たさず 審議先送り
朝日新聞デジタル 8月30日(金)23時58分配信
 東京電力福島第一原発の放射能汚染水漏れをめぐり、国会の機能不全が露呈した。2020年東京五輪招致への影響に気兼ねし、衆院経済産業委員会の閉会中審査が先送りに。五輪のために汚染水問題にふたをしたとの批判を招きかねない対応に被災地では怒りの声が上がる。五輪招致関係者からは「逆に招致に悪影響を与える」との懸念も出ている。
 30日、国会内で開いた衆院経済産業委員会の理事懇談会。自民党の塩谷立筆頭理事が「安倍晋三首相も政府を挙げて取り組むと言っている。もう少し時間をとったうえで検討したい」と表明した。民主党の近藤洋介筆頭理事は現地視察を提案。政府側が五輪招致を決める9月7日の国際オリンピック委員会(IOC)総会前に打ち出す汚染水対策を見極めることで、事実上先送りを容認した。
 もともと閉会中審査は、野党の要求に応じる形で自民党が開催を検討した。だが、五輪開催地の決定直前に開けば、審議を通じて事故の深刻さや政府の対応の遅れがさらに強調されて世界に伝わり、東京招致に悪影響を及ぼしかねない――。こんな懸念が政権内に広がった。



ありえない。。。
これが日本。
一応、先進国と言われる国家のやることか。。。

もう、情けなくて、情けなくて。。

日本人であることが、これほど恥ずかしく思えたことは今までありませんでした。

3.11以前は、私にとって、日本はちょっとだけど誇りでした。
それが3.11で、原発の真実が分かり、わずかな誇りは木っ端微塵に吹き飛んで、無残に打ち砕けれ、今もみじめな、希望のない日々が続いています。



こんな地上最悪の人間がコントロール出来ないものを擁する悪魔の原発を、よくも、作ったものです。

御用学者に原発安全神話をでっち上げさせ、
「原発は安全、安心、安い」というキャンペーンを、
マスコミを通じて展開し、
一般国民をマインドコントロールし、
原発立地自治体には文句を言わせないように、
原発マネーで懐柔し、
こんな狭い国土に54基もの悪魔の原発を作ったのは、
全部、自民党。




そして、その自民党は、今、福島第一原発事故を反省、検証することなく、核のゴミ問題を棚にあげて、原発の再稼働と海外輸出に向けて、躍起になっています。



悪夢の再来。。。。



そして、更にオリンピックの招致。。。。

それに向けて、今度は、

都合の悪い情報は、バレるまで隠蔽、
過小評価の連発、
都合の良い情報だけ公開、
といった
情報コントロールを躍起になってやり始めるでしょうね。

原発を作り始めた頃と同じ手法を用いて。。。



でも、今は、ネットの時代。
一昔前のテレビ、ラジオ、新聞しかなかった時代とは違います。

きっと、多くの人が「嘘」に気がつき、
日本を再び、日本人が世界に誇れる本物の国にしてくれると信じています。


そう信じないと生きていけない。






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「原発・放射能」関連全記事は、左下記事カテゴリーからどうぞ。

「原発」









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今日の放射能拡散予測(9/2〜9/4)スイス気象局



★★福島第一原発由来の放射性物質(粒子)は、今日9/2(月曜)から明後日9/4(月曜)午前中にかけては、昨日の予報とほぼ同じく、福島から、関東地方北部、東北地方、新潟、北海道地方(西部、及び道東北部を除く)へ飛散しそうです。







★★外出予定の方は、チリ埃の舞い上がりが気になるほどの風ならば、マスクをした方がいいと思います。気をつけて。

★★雨や雪、降り始めに注意。濡れないように。


下記ページの一番上の動画が、放射性物質(放射性粒子)拡散予測シミュレーションです。
日本時間9/2(月曜)5:00〜9/4(水曜)11:00までの1時間毎の拡散予測シミュレーションです。

同シミュレーション動画中、JSTは日本時間で、Fukushimaと書かれているところが、福島第一原発の位置です。
また、予測は、10m, 500m,1500mと3段階の高度別の予測になっています。
ドイツは、250mでしたので、500mが近いかな?

また、下記もドイツと同じです。ご注意を。
【重要な注意事項】漏洩物質の濃度はわかっていませんので、図示した区域は未知の濃度の漏洩源から相対的に分散・希釈した範囲としてのみ解釈して下さい。
各地の実際の放射線量はこの図からは算出できません。

★福島原発付近及び各地の詳細な気象データ、風向きに関しては、気象庁等のHPでご確認を。


今日の放射能拡散予測(9/2〜9/4)スイス気象局


日本語バージョン・今日の放射能拡散予測(9/2〜9/4)スイス気象局



追記:高度10mの色が、赤から白になっていますね。
今日だけ?それともこれから、ずっと白?(2012.10.22)
追記2:どうやら、高度10mは白に変更されたようです。(2012.10.23)
追記3:風向き画面が、白一色だけになっています。(2012.10.27〜)
追記4:元通りになおりました。(2012.10.31)







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---以下、放射能・原発関連リンク---

早川汚染マップ (12/10追加)
http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-450.html

改訂版2011年12月9日(初版4月15日)「フクシマとチェルノブイリの比較(改訂版)」


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-445.html
五訂版2011年12月9日福島第一原発から漏れた放射能の広がり


http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-430.html
早川汚染マップ 汚染ルートとタイミング(改訂)9/30 (10/1追加)

放射線モニタリング情報 文部科学省
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/ (10/1追加)

http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-418.html
早川汚染マップ第4版(9/11追加)

W SPEEDIによる汚染MAP

北は秋田、岩手、西は新潟、長野、静岡までが汚染されています。

福島第一原子力発電所事故に伴うCs137の大気降下状況の試算
- 世界版SPEEDI(WSPEEDI)を用いたシミュレーション -
平成23年9月6日
(独)日本原子力研究開発機構
  (9/10追加)


Yahoo! JAPAN「放射線情報(ベータ版)」(8/9追加)
http://radiation.yahoo.co.jp/


ふくいちライブカメラ(5月31日10:00より)  
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html


JNN 福島第一原発ライブカメラ(Live)youtube


各地のガイガーカウンター・リアルタイム放射線測定一覧(ustream.tv)


福島第一原発周辺の風向きマップ


リアルタイムアメダス風向・風速マップ


福島県立医科大学敷地内の外気放射線量リアルタイム計測値
Radiation levels in the open air at Fukushima Medical University



武田邦彦先生(中部大学)
今回の福島原発事故に関して、ほぼ毎日のように、わかりやすく情報を発信して下さっています。
ありがたいです。


京都大学原子炉実験所・小出裕章先生のデータ
3月15日東京を襲った「見えない雲」


放射能汚染地図(マップ)文部科学省

福島第1原子力発電所(特定条件 WSPEEDI)[平成23年3月25日(金曜日) (PDF:594KB)
ヨウ素131の表面沈着量(平成23年3月25日 0時現在) 積算値、SPEEDI



放射能汚染地図(マップ)福島第一原発


TBS 原発ライブカメラ(携帯電話、スマートフォン用)
http://e-shomei.org/live/live.jpg

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1646204.jpg


一部データ欠損あり
放射性物質降下量(累積量)

リアルタイム放射線測定情報
http://housyasen.uh-oh.jp/

文部科学省・最新空間放射線量率一覧
http://www.bousai.ne.jp/vis/index.php

空気中の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

水道の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/water/

雨の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/ame/


緊急被ばく医療ポケットブック
http://www.remnet.jp/lecture/b05_01/index.html

福島原発事故の解説(日本語訳あり)
http://ribf.riken.jp/~koji/jishin/zhen_zai.html

イギリス気象局
http://atmc.jp/england/

イギリス気象局直リンク
weatheronline


台湾気象局
http://atmc.jp/taiwan/

台湾気象局直リンク
台湾空氣品質與區域氣候研究室


オーストリア 国営気象局ZAMG
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


一応各国の予報
http://atom.yaruoch.com/forcasts/index/ZAMG


↓どうやら、中止になったようです。(5/17)
ノルウェー気象研究所による放射性物質拡散予測(シミュレーション)

放射性物質拡散予測(シミュレーション)



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