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2014年01月15日

クロダイから1万2400ベクレル、事故前の21万7544倍!!福島・いわき市沿岸

<食と放射能汚染>クロダイから1万2400ベクレル、事故前の21万7544倍!!福島・いわき市沿岸

また、とんでもない数値のセシウム魚がでましたね。
最近は、万単位の大きな数値は出なくなってきていましたが、突然出たこの猛烈超高濃度汚染魚に、愕然としました。

そして、更に驚くことに、クロダイ(黒鯛)のこのセシウム数値1万2400ベクレルと言う数値は、実は、事故前の21万7544倍の数値なのです。



今日も、よろしければ、おつきあいを。



まずは、引用記事をいくつか。




http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140113/k10014447101000.html
クロダイから基準124倍セシウム
1月13日 8時22分
東京電力福島第一原子力発電所から40キロほど離れた福島県の沿岸で、食品の基準の124倍に当たる1万2400ベクレルの放射性セシウムを含むクロダイが見つかりました。
調査した横浜市の研究機関は「事故当初、原発近くで高濃度汚染水の影響を受けたものが移動したとみられる」と話しています。
横浜市にある水産総合研究センターなどによりますと、去年10月と11月、福島県の沿岸でクロダイ37匹を採取したところ、このうち1匹から、食品の基準の124倍に当たる、1キログラム当たり1万2400ベクレルの放射性セシウムが検出されました。
クロダイが取れたのは福島第一原子力発電所から40キロほど離れた場所で、センターによりますと、原発の港以外の福島の沿岸で1万ベクレルを超える魚が見つかったのは、事故後すぐの時期に取れたコウナゴと、おととし8月に取れたアイナメの2回だけだということです。
また、今回の調査で取れたほかのクロダイは、最大でも400ベクレルほどだったということです。
水産総合研究センター中央水産研究所の渡邊朝生センター長は、「1匹だけ突出して濃度が高いので、事故直後に原発近くで高濃度汚染水の影響を受けたものが移動したとみられる。極めてまれなケースだ」と話しています。





http://www.sankeibiz.jp/macro/news/140110/mca1401101958020-n1.htm
福島沿岸のクロダイから基準120倍のセシウム検出
2014.1.10 19:56
水産総合研究センター(横浜市)は10日、福島県いわき市の沿岸で採取したクロダイから1キログラム当たり1万2400ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。国が定める一般食品の基準(1キログラム当たり100ベクレル)の120倍超に相当する。
 クロダイは宮城県と福島県で出荷が制限されているため、流通はしないという。
 クロダイは昨年11月17日に調査目的で採取した。近い海域で10〜11月に採取したほかのクロダイと比べても、検出量が多いという。セシウムが蓄積した時期を詳しく調べる。
 クロダイは、ほかの魚に比べて放射性物質の濃度が下がりにくいため、同センターが原因を調査している。




クロダイから1万2400ベクレル 福島・いわき市沿岸
朝日新聞デジタル 1月10日(金)21時31分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140110-00000047-asahi-soci
 独立行政法人水産総合研究センターは10日、福島県沖で昨年とれたクロダイ37匹を調べたところ、
東京電力福島第一原発から37キロ離れたいわき市沿岸の魚から、1キロあたり1万2400ベクレルの
放射性セシウムが検出されたと発表した。1匹だけ突出した数値だったため、汚染時期などを詳しく調べる。
 昨年10、11月に原発南側の海域でとれたクロダイを同センターが調べた。
その結果、11月17日に仁井田川河口でとれた1匹が、一般食品の基準値(1キロあたり100ベクレル)の124倍の濃度だった。このほか、426ベクレルと197ベクレルの2匹が基準値を超えていたが、
残りは基準値以下だった。
 クロダイは福島、宮城両県で出荷が制限されているほか、茨城県北部で操業自粛の対象となっているため、今回調査した海域から出荷されることはないという。
朝日新聞社

クロダイから1万2400ベクレル 福島・いわき市沿岸:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASG1B5SZ6G1BUTIL032.html?iref=com_top6_06



プレスリリース
http://www.fra.affrc.go.jp/pressrelease/pr25/260110/index.html
平成26年 1月10日
独立行政法人水産総合研究センター
クロダイからの高濃度の放射性セシウムの検出について(速報)

・(独)水産総合研究センターでは、福島県水産試験場と連携し、他の多くの海産魚種と比べて放射性セシウム濃度低下が遅いクロダイについて、その原因を研究してきました。
・2013 年11 月17 日にいわき市四倉沿岸(仁井田川河口、福島第一原発から直線距離で37km 程南)で採取されたクロダイ(体長445mm、体重1,399g)からセシウム134 と137 の合計値で12,400Bq/kg の放射性セシウムが検出されました。
・今後、当該クロダイ個体について、放射性セシウムに最も汚染された時期を調べるため、耳石分析を行うこととしています。
・なお、クロダイは、宮城県及び福島県で出荷が制限されているほか、茨城県北部では操業自粛の対象となっており、これらの海域で漁獲されたクロダイが出荷されることはありません。





参考資料:

クロダイ
http://flu.que.ne.jp/fishing/dic/kurodai.html
湾内の堤防や沿岸の岩礁帯といった浅い海に生息するヘダイ亜科クロダイ属の魚。
分布は、琉球列島を除いた北海道以南で、朝鮮半島の南部や台湾、中国の北中部沿岸域に限られる。
日本ではクロダイと呼ばれる事が多いが、関西や四国ではチヌ、九州ではチンと呼ばれている。
また、出世魚でもあり、幼魚をチンチン、若魚をカイズと呼ぶ。
生息場所は、内湾性、浅海性の傾向が強いため沿岸の岩礁帯や湾内の堤防を好み、幼魚から若魚のうちは河口部や内湾などの汽水域に多く見られる。

食性は雑食性で、カニやエビといった甲殻類の他、貝類やウニなども食べる。
大きさは最大で全長60cm以上にも及ぶが、普通30〜40cmで良型とされる。
食味は夏がよく、マダイに劣らない美味な白身。

磯場や堤防など、釣り場に応じて実にさまざまな釣り方がある。
磯では、コマセを用いたウキ釣りが多く堤防では繊細な穂先を備えた専用の短竿を用いた落とし込み釣りが盛んだ。
また、関西の内湾では、イカダや小舟からのダンゴ釣りが行われている。
いずれもおくが深く、難しい釣りだ。






ーーーーここまでーーー



上記NHKや産経の記事は、いつもながら
突っ込みどころ満載ですね。


まずは、

1.水産総合研究センター中央水産研究所の渡邊朝生センター長は、「1匹だけ突出して濃度が高いので、事故直後に原発近くで高濃度汚染水の影響を受けたものが移動したとみられる。極めてまれなケースだ」と話しています。


どうして分かるのかな?
黒鯛にセンサーでも取り付けて監視してたの?
あくまでも推測にすぎないでしょ。

でも、もし、この推測が正しいとしたら、魚は泳いで移動するということが、逆に証明されたことになります。
この固体はたまたま40キロ泳いで移動したことになりますが、その他の、いまだに捕獲されていない黒鯛やその他の魚は、一体、どこまで泳いで移動しているのでしょうか?

もっと、遠くまで、沖合いまで泳いで行っているのかも知れません。

だれも、分かりませんよね?
全部の固体にセンサーをつけて監視しているわけじゃないですから。



去年夏頃に、原発の超高濃度汚染水がずっと海へダダ漏れだった、垂れ流されているという事実が暴露されました。
その状況から見て、これは、その超高濃度汚染水による新たな海洋汚染の結果ではないと言い切れるのでしょうか?
この件は、無視でしょうか?

いまいち、腑に落ちない記事ですね。





2.なぜ、セシウム数値しか公表しないのか?

これは、何度も言っていることですが、大本営の魚の検査は、骨と皮を除いた身の部分だけ。
もし、骨と皮と身を、つまり、魚まるごと検査したら、この数値は、一体、どのくらいに跳ね上がるでしょうか?

10万ベクレルくらいになってしまうかも知れません。

また、セシウム以外の猛毒核種、一般に、骨にたまりやすいというストロンチウムの数値は、どうして、同時に発表されないのでしょうか?
今は、短時間で検査できるのに。
なぜ?
不思議ですよね。


大本営にとって、ほんとうの数値が知られるのは、よほど都合が悪いようです。





3.実は、事故前の21万7544倍〜2万2143倍!!

NHKと産経の記事のタイトルでは、「クロダイから基準124倍セシウム」と、基準値を元にその何倍かと書かれていますが、これは、いかにも数値を小さく見せようとしている数値のマジックを使った巧妙なダマシ記事、策略記事に見えて仕方ありません。

いつもの「日本の環境放射能と放射線」で、
http://www.kankyo-hoshano.go.jp/kl_db/servlet/com_s_index
過去の、福島第一原発事故前の魚のセシウムの数値を見てみると、黒鯛ではありませんが、「タイ(鯛、たい)の数値が出ています。


全ての地域におけるCs-137測定結果
単位(Bq/kg)

食品  たい
最小値0.057
平均値0.16
最大値0.56
全試料数145
検出数144
非検出数1


つまり、今回発見された黒鯛の数値12400ベクレルという数値は、
事故前の、なんと、

21万7544倍〜2万2143倍という数値なのです。

こんな数値、愚民どもの目に触れたらそれこそ大騒ぎをすると思って、故意にこの数値を伏せ、事故前の100倍の基準値を持ってきて、その124倍としていますね。産経にいたっては、120倍ですからね。


大本営広報機関の発表する数字を鵜呑みにして騙されないようにね。







4.「なお、クロダイは、宮城県及び福島県で出荷が制限されているほか、茨城県北部では操業自粛の対象となっており、これらの海域で漁獲されたクロダイが出荷されることはありません。」


今回の黒鯛の一連の報道記事の中で一番、笑ったのが、この部分。
どうして、「出荷されることはありません」と断定できるのでしょうか?

今の大本営の検査は、わずかな数量のサンプル検査だけ。
全量検査ではありません。
超高濃度汚染魚がまったく別の海域まで泳いでいって偶然捕獲され、そのまま検査をされず、私たちの食卓へ運ばれることは、ほんとうにないのでしょうか?


下の1月9日の記事を見て。
出荷制限されているシイタケが、市場に流通しているんですが。。。。



参考記事:

http://www.nhk.or.jp/lnews/chiba/1084377871.html?t=1389408008380
出荷制限のしいたけ誤って販売
伐採した樹木に菌を植えて栽培する原木しいたけの出荷制限が続いている君津市で、原木しいたけおよそ160キロが農産物直売所で販売されていたことがわかり、千葉県は自主的に回収するよう指示しました。
回収を指示されたのは、君津市三直の商業施設に入っている農産物直売所「旬の蔵」です。
君津市では、原発事故の影響で伐採したクヌギやコナラなどに菌を植えて栽培したしいたけから国の基準を超える放射性セシウムが検出され全域で出荷が制限されています。
しかし今月7日、この直売所でしいたけが売られているという連絡を受けて千葉県が調べたところ、去年11月から今月にかけて、君津市内の2人の生産者が栽培した原木しいたけおよそ160キロが販売されていたことがわかりました。
販売されたのは▼一袋300グラム入りの生しいたけと、▼45グラム入りの干ししいたけの、あわせて569袋で、千葉県が残っていた商品を検査したところ、放射性物質の数値は国の基準を下回っていたということです。
しかし、君津市内で栽培された原木しいたけの出荷制限はまだ解除されていないことから、県は店頭の商品を撤去し、販売された商品を自主的に回収するよう指示しました。
県に対してこの直売所は「放射性物質が基準を下回ったという検査結果を生産者が持ってきたので、公的機関に販売を認められたものと勘違いしてしまった」と話しているということです。
01月09日 20時45分








「汚染水」参考記事は、この辺からどうぞ。
「一目で分かる汚染水垂れ流し」証拠写真&図解・今日の放射能拡散予測(9/4〜9/6)スイス気象局




基準超の記事は、この辺から。

<食と放射能汚染>セシウム食品、出荷停止、 出荷自粛、基準超(45)

栃木県那珂川町イノシシ410ベクレル!セシウム食品、今週の基準超(38)(2014.1/6〜1/10)





「<食と放射能汚染>」関連記事&動画↓↓


<食と放射能汚染>「セシウム入リかも食品」拡散、もとい、拡販あれこれ(157)

<食と放射能汚染>「セシウム入リかも食品」拡散、もとい、拡販あれこれ(156)

栃木県那珂川町イノシシ410ベクレル!セシウム食品、今週の基準超(38)(2014.1/6〜1/10)

<食と放射能汚染>「セシウム入リかも食品」拡散、もとい、拡販あれこれ(154)

<食と放射能汚染>福島のイノシシ4600ベクレル!流通品セシウム汚染食品総合ランキングワースト10(13.11月)S

<食と放射能汚染>セシウム食品、出荷再開あれこれ(43)

<食と放射能汚染>セシウム食品、出荷再開あれこれ(42)

<食と放射能汚染>セシウム食品、出荷停止、 出荷自粛、基準超(45)

<食と放射能汚染>「セシウム入リかも食品」拡散、もとい、拡販あれこれ(153)

<食と放射能汚染>「セシウム入リかも食品」拡散、もとい、拡販あれこれ(152)

<食と放射能汚染>福島県富岡町シロメバル370ベクレル!セシウム食品、今週の基準超(37)(12/24〜12/27)

<食と放射能汚染>セシウム食品、出荷再開あれこれ(41)

<食と放射能汚染>セシウム食品、出荷停止、 出荷自粛、基準超(44)

<食と放射能汚染>「セシウム入リかも食品」拡散、もとい、拡販あれこれ(151)

<食と放射能汚染>「セシウム入リかも食品」拡散、もとい、拡販あれこれ(150)

<食と放射能汚染>福島県南相馬市の全ての玄米からセシウム!100ベクレルの米が出荷される!!

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