中国今度は、ニセパンダ。
実は、チャウチャウ犬
動画がありましたのでご紹介します。
ほんと、パンダそっくり!
かわいい!
ちょっと前に、ニュースiza!産経新聞 パンダ…洗い落とせばチャウチャウ犬(全文下記に引用)
になりましたよね。

チャウチャウ
チャウチャウとちゃう!パグ やって!!
それにしても、しっかり、染まってますねぇ。
大丈夫でしょうか?
最近子供が毛染めで、トラブルになる話が出ています。
ワンちゃんの毛、抜けてしまわないか心配です。
ちょうど、こんな記事もありました。
引用iza!産経新聞
子供の毛染め、ご用心! 炎症・ショック症状の恐れ
子供の髪の毛を染める親が増えている。「かわいいから…」と軽い気持ちで染めてしまうケースが多いようだが、ご用心。染毛剤に含まれる化学物質の一部には、皮膚炎やショック症状などのトラブルを引き起こす恐れがあるという。「まだ頭皮が弱い子供たちに使うのは避けてほしい」と、専門家は注意を呼びかけている。(田辺裕晶)
これは果たして動物虐待か、それとも動物保護なのか。
渦中のパンダ犬は、きょうも愛嬌(あいきょう)を振りまいています♪
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引用yahoo!ニュース
中国の「パンダ犬」 美容学校開き直り「毛染めは最近のはやり」
7月13日8時2分配信
引用iza!産経新聞
パンダ…洗い落とせばチャウチャウ犬 保護訴える新曲
【北京=福島香織】北京の歌手、李進さんがパンダ保護を訴える新曲「パンダ・ベイビー」の宣伝に、チャウチャウ犬をパンダ模様に染めた偽パンダ・ベイビーを使ったことで、インターネット上で“動物虐待”と非難の声が広がっている。犬を食べる食文化もある中国だが、犬を不自然に染めて、パンダや自然の保護を訴える曲にはやはり偽善を感じるようだ。
李さんは音楽を通じた自然保護活動を続けている新進歌手。パンダと自然の貴さを歌う同曲のミュージック・クリップにぜひ、パンダの赤ちゃんを使いたかったが、国家保護動物の本物のパンダを使うことは不可能。そこでチャウチャウを買い、ペット美容院でパンダ模様に染めて本物そっくりに仕上げた。
しかしこれに怒ったのが愛犬家。「犬の皮膚は人より薄く、薬剤負けしやすい」といった声が寄せられ、非難の声がインターネット上に広がった。一方で、「ペットの毛を染めるのは最近のはやり。動物虐待ではない」(ペット美容学校校長)といった擁護論も。
李さんは「この曲は野生動物保護を願って作った曲。絶対、虐待行為はなかった」と反論している。
★両手を広げてキュートなパンダ。おなかがハートになっちゃった★
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やっぱりほんもののパンダもかわいい!
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動画.親パンダがくしゃみをすると。。




