あ〜ら不思議。
台湾産が、あ〜ら、あっと言う間に、国産ウナギ。
関空に到着した活きた台湾ウナギは、国産ウナギの養殖場に運び込まれ。。
今回は、たまたま台湾産だったけど、中国産も同じ。
当初、国産だと主張していた業者。
しかし、レポーターの追求に、あっさり認めた!
国産だと信じて食べる消費者は、ここまでおちょくられていた!
関空→宮崎国産ウナギ養殖場→鹿児島ウナギ加工業者の工場
この移動の間に、国産に変身!
JAS法の抜け道を利用し、ここまで巧妙にやられていた!
原産地表示の義務がない以上、ある意味仕方のないことだとも思うけれど、どう細かい法律規則を設けても、やる人はやるでしょう。
要は、良心の問題でしょうか。
ところで、宮崎って、東国原知事よね? 大丈夫?
それに、別にウナギに限らず、あらゆるもので、こうしたことが行われているようにも思います。これは、まさに、氷山の一角。
この事実、みんな薄々は、気がついていたと思うけど、ここまで、まざまざと見せ付けられると、もう、絶対、ウナギは食べれない、中国産食品は食べれないと改めて思うと同時に、私たち消費者がほんとうにしっかりしなければとつくづく思います。
この夏、やっぱり、国産でも食べなくて正解だった!
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ウナギに罪はないのに。。。
ねつけ(うなぎパイ・ゴールド)
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