今、亀田史郎が興毅に贈った感動の手紙、「侍ジャイアンツ」の川上監督の言葉に酷似。引用か?という問題が提起されています。
11日、東京・有明コロシアムで行われたWBCフライ級タイトルマッチ12回戦、挑戦者亀田大毅選手(18)の父、亀田史郎トレーナー。その史郎氏が以前、長男・興毅選手(20)に宛てた手紙の内容にパクリ疑惑が持ち上がっている。
史郎氏の手紙が紹介されたのは、今年8月に放映されたスポーツニュース&ドキュメンタリー 番組『Jスポーツ』(TBS系)内にて。史郎氏が「いつか世界を獲ってくれ」と願いを込めて興毅選手に送ったとされる秘蔵レターは、74年に放映されたアニメ『侍ジャイアンツ』(原作・梶原一騎)の最終回で、世界最優秀選手になった主人公・番場蛮に川上監督が贈った言葉がほぼそのままの形で“引用”されていたのである。 (引用news.ameba.jp)
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★侍ジャイアンツ ★
☆★これこそ侍ジャイアンツだ!☆★
確認したけど、ほんと、これ、「まんま」ですね。
笑っちゃいました。
亀田父、ほんとうに、色々出てきますね。
これを、動画で、ズバ!っとご覧下さい。
動画中には、亀田父の手紙の原文がそのまま引用されています。
この動画、手に持ってる大習字の文字、変?
「金勝」?意味不明
それとも「全勝」では?
比較参考:
★
番組で紹介された亀田史郎が息子・興毅に書いた手紙
興毅 ほんとうに おめでとう
お前は もう 親父だけの者ではない
今や世界の亀田興毅になったんじゃ
それも山あり谷ありの厳しい勝負の道を
ひたすら歩み続けたからこそ今日の栄光が会った
しかしボクシングの道は終った分けではない
これから厳しいボクシング道が待ってる
興毅よ万文の山はいくつはばまおうとも
戦陣の谷に何度も落ちようとも前え 進め
最後に 本当におめでとう
親父
★
アニメ「侍ジャイアンツ」最終回
川上監督が番場蛮に贈った言葉
番場よ、本当におめでとう。
おまえはもうジャイアンツだけのサムライではない。
今や世界のサムライになったんじゃ。
それも山あり谷ありの厳しい勝負の道を
ひたすら歩み続けたからこそ、今日の栄光があった!
しかし、野球の道はこれで終わったわけではない。
これから厳しい野球道が待っている。
サムライよ、万丈の山がいくつ阻もうと、
千尋の谷に何度落ちようと、前へ進め!
その前途を祝って、もう一度言わせて貰おう。
番場蛮、本当に、おめでとう!
巨人軍監督 川上哲治
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亀田騒動、まだまだ収束しそうにありません。
早く、公の場に出て、会見してけじめをつけて欲しいと思います。
でないと、私のブログ、ボクシングブログ化しちゃいそうです(大汗
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